ネイルゴキ-GMさん、いらっしゃい♪ (11/13-22:05:32)
ネイルマリネさん、いらっしゃい♪ (11/13-22:05:39)
ネイルユーディさん、いらっしゃい♪ (11/13-22:05:40)
ユーディ : とぅ (11/13-22:05:47)
ネイルヴェイルさん、いらっしゃい♪ (11/13-22:05:50)
ネイルサニアさん、いらっしゃい♪ (11/13-22:06:08)
マリネ : こないだは変な話に付き合わせてすみませんでしたっ。 >らーじゅさん (11/13-22:06:14)
サニア : 「 よいしょっと 」  「 こんばんはなんよ 」w (11/13-22:06:20)
サニア : 「 さて、今回でなんとか (11/13-22:06:48)
サニア : 「 せなかんなぁ・・・」 (11/13-22:06:52)
ヴェイル : はひっ?!  え、えぇと、よくわからないけど謝られることは無いようなごめんなさい?! (11/13-22:06:53)
ゴキ-GM : へんな (11/13-22:06:56)
ユーディ : 「さーって。」  「がんばって巻いていこー。」 (11/13-22:07:02)
ヴェイル : 「 気がついたらギリギリどころか相当やばいなー 」ハハハ (11/13-22:07:13)
マリネ : 「みなさんファイトです。」 (11/13-22:07:19)
サニア : 「 マリネはんもがんばるんやよ 」 (11/13-22:07:39)
ゴキ-GM前回のあらすじ (11/13-22:08:04)
マリネ : 「はい!」 (11/13-22:08:18)
ヴェイル : てかあらすじみたら見限られてt  んー、皆に言ったあと行くかどうか決めようかと思ったけど、無理そうかなぁ。 (11/13-22:08:26)
ユーディ : 「何とかしないとねー。」 「このままだと、マジでアウトくさいよねー。」 (11/13-22:08:29)
サニア : 「 そうやねぇ・・。 とりあえずうちは パセリはん 助けてあげたいんよ(頬に手をあてつつ」 (11/13-22:09:08)
ゴキ-GM最終話 (11/13-22:09:08)
ユーディ : 「やっぱ気が変わった で、潜入?」<見限られ>ヴェイル (11/13-22:09:28)
ゴキ-GM : 24時30分時点で、戻れそうにないなってわかった場合、または、PCの誰か死んじゃった場合、ミッション失敗で、経験点は、250点となります (11/13-22:09:55)
ヴェイル : 「言って見るだけ言って見るかよー。」>ユーディ (11/13-22:10:02)
マリネ : 「とりあえず前回かくかくしかじかでギゼンさんの目が赤く光ってたのですけど」 (11/13-22:10:03)
ゴキ-GM : わかりません。相手はクラケットですしね<見限った?? (11/13-22:10:22)
サニア : 「・・・赤くなん? 」 (11/13-22:10:28)
マリネ : 「充血とかしてたのでしょうか」 (11/13-22:10:38)
ゴキ-GM : とりあえず、よろしくおねがいします>ALL (11/13-22:10:38)
ユーディ : 「パセリももちろん助けないとねー。」  「ってか助けたらきっとフェローからお金貰える」>サニア (11/13-22:10:41)
サニア : 「 目が赤いいぅのはだいぶ特別やと思うんやけど・・・ 」 (11/13-22:10:45)
マリネ : よろしくお願いします。 (11/13-22:10:49)
ユーディ : 宜しくお願いします!>GMさま&ALL (11/13-22:10:56)
サニア : よろしゅうなぁ>GM、ALL (11/13-22:10:56)
ヴェイル : よろしくお願いしますっ (11/13-22:10:58)
ゴキ-GM : 現在時刻は、真夜中です。場所は、ダリム邸。 ダリムもいます (11/13-22:11:19)
ヴェイル : 「赤はまぁギリギリいいとして、光るってヤバいな。」 (11/13-22:11:22)
サニア : 「 フェローはんは 自分が頼んだので そうなったんやもんなぁ。責任きっと感じてるんよ」こく<お金もらえる>ユーディはん (11/13-22:11:30)
マリネ : 「やはり彼も特別な存在。」 (11/13-22:11:30)
ユーディ : 「充血してぼんやり光っちゃうのは、体かなりヤバげじゃない?」<充血 (11/13-22:11:33)
ヴェイル : わかんなかった。  ふむー。>くらけ (11/13-22:11:47)
サニア : 目が赤くて光るかぁ。  (11/13-22:11:55)
サニア : そんな症状で思い当たることを セージしていいかしら<GM (11/13-22:12:18)
ゴキ-GM : フェルーは、パセリが自分の以来の関係で行方不明になったことを、しりませんけどね (11/13-22:12:32)
ユーディ : その情報で何かPC的に何か気づきますでしょうか?<目が赤く>GM (11/13-22:12:41)
ゴキ-GM : どうぞ<赤い目?でセージ>サニア (11/13-22:12:49)
サニア : セージセージ>赤い目 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 (11/13-22:13:00)
サニア : 期待値 (11/13-22:13:14)
ゴキ-GM : 普通の人間とかエルフとかは、赤く光らないですねぇ<気がつく (11/13-22:13:17)
ユーディ : あー、そうそう。それなんですけど。<フェルー知らない>GM (11/13-22:13:17)
ユーディ : 確か、言った気がするんですがどうでしょう。<浮気調査 (11/13-22:13:50)
マリネ : 「地下水道にでも潜り込んでみましょうか。 パセリさんが連れ去られたのなら、どこかに隠し部屋でも有るのかも知れません。」 (11/13-22:13:51)
サニア : 「 警察のお人とか潜って探したんやろ? んー。広いところをどないして探せばええんやろうか・・・」 (11/13-22:14:25)
ゴキ-GM : とありえず、赤く目が光る人種っていないよなぁとは思った。魔法かも?>サニア (11/13-22:14:39)
マリネ : @あ、キャラシに絵はってもいいでしょうか? >ゴキーGM (11/13-22:14:51)
ゴキ-GM : 浮気調査は、セロリがしてます。ので、自分のこととは思ってないのです>ユーディ (11/13-22:15:05)
マリネ : 「何もなかったら帰ってきましょう。」 (11/13-22:15:13)
ゴキ-GM : わーい。いいですよ<絵>マリネ (11/13-22:15:16)
ヴェイル : 「まぁ、そういうわけで、ギルドの偉い人んとこ行って見るかねー。こっちは。」 (11/13-22:15:17)
サニア : 「 ひとまず 赤く光目をもってはるお人は普通いないんよ。 魔法かなんかなん・・?せやけど 魔法で目赤くしはってどないするんやろう・・・」(頬に手を当てつつ困ったように (11/13-22:15:29)
ゴキ-GM : なんと、フェルーは、別の浮気調査だと思ってるのです(じゃーん 効果音) (11/13-22:15:57)
サニア : なんてこと (11/13-22:16:14)
マリネ : 「とてもエキセントリックなファッションかも知れませんけどね」 (11/13-22:16:19)
サニア : 「 んー。 ほな 」 (11/13-22:16:23)
ユーディ : あぁ、確認したら確かに明言してませんでしたねw<じゃーん>GM (11/13-22:16:31)
ゴキ-GM : エキセントリック少年ボーイ (11/13-22:16:40)
マリネ : 「実はモンスターとかだったらそのまま追い出せるかもでいいですね」 (11/13-22:16:42)
ヴェイル : ぉー、、>浮気 (11/13-22:16:55)
ユーディ : なんてこったい。 (11/13-22:16:57)
ダリム (N) : NPCテスト (11/13-22:17:17)
サニア : 「 ならうちは そないな魔法かそれとも特殊ななんなんかを フェルーはんに聞いてきたいんよ。 魔法士協会のお人やったら何か知ってはるかもしれへんよ。 」   「 パセリはんのほうは・・・んー」 (11/13-22:17:20)
ダリム (N) : 「Nてでるな。よし」 (11/13-22:17:26)
マリネ : 「どうしますか。」 (11/13-22:17:43)
マリネ : 「なるほど。」 (11/13-22:18:04)
ユーディ : 「アタシさ。ギゼンに会ってみようと思うんだ。」 (11/13-22:18:26)
ゴキ-GM : とか相談してると、ダリムの家の扉を、どんどんと叩く音がしますよ (11/13-22:18:26)
ダリム (N) : 「来客かな」 (11/13-22:18:40)
ユーディ : 「あれ?」<どんどん (11/13-22:18:44)
ヴェイル : 「こんな時間にか?」 (11/13-22:18:52)
サニア : 「 下水道やみくもに探しはっても 難しいんよ。 せめて、場所とか もうちょっと絞れはったらなぁ・・」 (11/13-22:18:53)
ユーディ : 「こんな夜中に?」 (11/13-22:18:54)
マリネ : 「何を?」 >ギゼンに会う (11/13-22:18:56)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? 」 (11/13-22:18:59)
サニア : 「 はーい 」ぱたぱた (11/13-22:19:08)
マリネ : 「はいはい。」 >どんどん (11/13-22:19:09)
サニア : 「 どちら様え? 」>どんどん (11/13-22:19:19)
声 (N) : 「騎士団の伝言です。ダリムさんー」 どんどん (11/13-22:19:21)
声 (N) : 「おんなのこの声が・・・これは・・・」 (11/13-22:19:40)
ユーディ : 「厳しいかなァ。」  「なんか格子が外れてるとこがあるって言ってたけど。そこから先は流れが早いんだってさ」<下水道>サニア (11/13-22:19:49)
声 (N) : 「おじゃまでしたか!」 (11/13-22:19:49)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ。 騎士団のお人やね、今あけるんよ 」 (11/13-22:19:55)
サニア : 「(がちゃり) こんばんはなんよ(ふかぶか」>声の主 (11/13-22:20:12)
ユーディ : 「「全然お邪魔じゃないですよ。」扉開ける>声 (11/13-22:20:15)
ゴキ-GM : 表には、少年兵がいました (11/13-22:20:22)
少年兵 (N) : 「ふたりも!」 (11/13-22:20:34)
少年兵 (N) : 「や、やりますね。ダリムさん・・・」 (11/13-22:20:42)
マリネ : 「その格子が偶然外れているのではないとしたら、誰かが通ったあとの可能性もありますね。」 (11/13-22:20:54)
ヴェイル : 「…… やるなぁってよ。よかったな。」>ダリムさん (11/13-22:20:55)
ダリム (N) : 「勘違いだ。間違いだよ。ほら、男も居るし」 (11/13-22:20:56)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? 」 (11/13-22:21:08)
少年兵 (N) : 「お、おとこまで!」 がーん (11/13-22:21:09)
マリネ : 「そう言う趣味が……」 >男も (11/13-22:21:20)
ユーディ : 「試しにお金借りてみる?」<ギゼンにあって何を?>マリネ (11/13-22:21:21)
マリネ : 「私たちが眠ったあとに……」 (11/13-22:21:34)
サニア : 「 ええと、うちら泊まるところなくて 親切にもダリムはんが泊めてくれはってたんよ。 」   「 あらあら? 」>男まで (11/13-22:21:45)
ヴェイル : 「巻き添えで俺まで変人になるだろ。よせ。」ハハハ  「んで、伝言?」 (11/13-22:21:51)
少年兵 (N) : 「と、とにかく、伝言です。明日、朝一番で、騎士団厩舎に集合してください。明日の夜、お城でパーティがあるので、警護を行います」 (11/13-22:21:55)
サニア : 「 んー 」>ユーディはん (11/13-22:21:56)
少年兵 (N) : 「確かに、お伝えしました。では、失礼します」 (11/13-22:22:16)
ユーディ : 「へぇ・・」無機質な表情でダリムを見る<男まで>ダリム (11/13-22:22:24)
ゴキ-GM : 少年兵は、あたふたと立ち去ります (11/13-22:22:32)
サニア : 「 お城でパーティ。 あの人もいきそうやねぇ・・」 (11/13-22:22:41)
ダリム (N) : 「なんか、誤解されたなぁ。まぁ、誤解は直ぐに解けるさ」 (11/13-22:22:57)
ヴェイル : 「・・・へぇ?」 「なんだ、あわただしくなりそうだな。」 (11/13-22:22:57)
マリネ : 「お金ですか……。 確かに借りては減っているようなので何かあるかもしれませんね」 (11/13-22:23:03)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ。 お勤めご苦労様なんよ。 がんばってなぁ?(ふかぶか」>少年兵 (11/13-22:23:05)
ユーディ : 「あー、さっきフェルーがいってたやつか。」<パーティ (11/13-22:23:12)
ダリム (N) : 「というわけで、明日は、協力できません」>ALL (11/13-22:23:13)
マリネ : 「私たちもそのパーティに入れたりしませんか?」 (11/13-22:23:32)
サニア : 「 んw ダリムはんもお仕事がんばってなぁ? 」>ダリムはん (11/13-22:23:36)
ユーディ : 「ギゼンも出るっていってたよ。フェルーさんが。」 (11/13-22:23:44)
サニア : 「 ギゼンはんも 」 (11/13-22:23:56)
ダリム (N) : 「パーティの詳細がわからないので・・・恐らく、招待客以外は、立ち入り禁止じゃないでしょうかね」>マリネ (11/13-22:24:20)
ユーディ : 「警護 だしなぁ。」 (11/13-22:24:37)
マリネ : 「騎士団員として、では?」 (11/13-22:24:39)
ヴェイル : 「んー、、そうか、接触が難しいな。」  「一時はなれるとも言えるか?」 (11/13-22:24:56)
ダリム (N) : 「あなた、騎士じゃないでしょう」>マリネ (11/13-22:25:13)
マリネ : 「心はいつだって」 (11/13-22:25:26)
サニア : 「 ほな、なら方針は次の3つやよ。 @ゲオボルグはんにあってお話聞いてみる Aギゼンはんの赤く光る目について調べてみる Bパセリはんを助けに下水道の柵が壊れたところの先へ 」 (11/13-22:25:27)
サニア : 「 んー。 フェルーはんに頼めばどうかかもしれへんよ 」>パーティ (11/13-22:25:51)
ユーディ : 「あの人、行きたくないっていってたけど。」<フェルーinパーティ (11/13-22:26:28)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? 」 (11/13-22:26:49)
マリネ : 「忘れそうでしたけど私の役職的にはBぐらいでしょうか。 @はヴェイルさんですし」 (11/13-22:27:00)
ユーディ : 「まぁ、でも気持ちとしてだけで、ちゃんと出るかもね?」 (11/13-22:27:06)
ユーディ : 「アタシは、じゃあAだね。」 (11/13-22:27:27)
ダリム (N) : 「ゲオボルグってのは、デオボルトのことだよね」 (11/13-22:27:33)
マリネ : 「挨拶して決まり切ったことをさも楽しそうに話し込むだけですしね」 >パーティ (11/13-22:27:34)
ヴェイル : 「まぁ、挑戦してみっか。ちと望み薄くなっちまったが。」 (11/13-22:27:38)
ユーディ : 「余力があれば、騎士団とロン道場に行きたいんだけどなぁ」 (11/13-22:27:49)
サニア : 「・・・あらあら? つい間違ってしもうたんよ(頬を赤く染めて 手をあてる」 (11/13-22:27:54)
サニア : 「 んー。ならそれはうちがいってみるんよ 」>ユーディはん (11/13-22:28:15)
ヴェイル : 「一瞬聞き違えたかと思ったぜ?」>でおぼると (11/13-22:28:24)
サニア : 「って 」 (11/13-22:28:24)
ユーディ : 「デオボルトだね。」 「ゲオボルグは何か伝説の槍?」 (11/13-22:28:34)
サニア : 「 3は1人は危険やよ。 そないなの1人は絶対あきまへんえ 」 (11/13-22:28:39)
マリネ : 「ゲイボルグとごっちゃになりましたね」 (11/13-22:28:44)
サニア : 「 いろんなんが混ざってしもうたんよ(頬を染める」 (11/13-22:29:14)
ダリム (N) : 「下水に1人は、危険だとオレも思うよ。助けも呼べ無いし」 (11/13-22:29:26)
マリネ : 「では3人でそれぞれの場所に行ったあと下水道では」 (11/13-22:29:42)
ダリム (N) : 「でも明日は、同行できないな」 (11/13-22:29:51)
マリネ : 「私は騎士団へ行くので」 (11/13-22:30:12)
サニア : 「 んー。 ほな、 ならみなはんで 調べてそれから いくことにするんよ。 時間かかるとあかんやろうから なるべく早くなぁ?」 (11/13-22:30:31)
ユーディ : 「んー、じゃあ赤い目を調べて、デオボルトと接触して、後なんか色々やって」  「その後で下水道?」 (11/13-22:30:35)
ヴェイル : 「んー、、とりあえず、パーティで変わったことがあったら教えてもらえるか?」>ダリム   「て、願うくらいかね。しゃーねーが。」 (11/13-22:30:41)
ダリム (N) : 「それは、いいけど、明後日になるよ?」<報告>ヴぇいる (11/13-22:31:09)
ユーディ : 「あとさー。 シーアルと話もしたいなぁ。」 (11/13-22:31:12)
サニア : 「 そういえばシーアルはんは ヴェイルはんが会うたんやったなぁ? 」 (11/13-22:31:51)
天使リッシュ (N) : 「明日の夜。城は赤く染まるであろう」 ディビネーション (11/13-22:31:52)
ヴェイル : 「あぁ、おっけーおっけー。」>ダリム (11/13-22:31:53)
マリネ : 「ヴェイルさんはおそらく帰ってこれないような」 >デオボルトと接触 (11/13-22:31:54)
ユーディ : 「なんか、ヤバげな啓示が。」 (11/13-22:32:17)
ヴェイル : 「あぁ、、  もし会えたら、謝りたいってつたえといてくれねーか、。」>シーアル<ユーディ (11/13-22:32:22)
天使Sing A Song (N) : 「明日の夜を境に、町の時が止まるであろう」 (11/13-22:32:24)
マリネ : 「偶然会ったら誤解を解いてみましょう」 >シーアル (11/13-22:32:25)
サニア : 「あらあらまぁまぁ?」 (11/13-22:32:40)
ユーディ : 「超急いだ方がいいみたい。」 (11/13-22:32:47)
ヴェイル : 「 何か物騒な声が聞こえるんだが   お前か。 」>りっしゅ   「…… 赤く染まるってよ?」 (11/13-22:32:53)
マリネ : 「……はあ」 >それぞれ虚空と話す3人 (11/13-22:33:10)
ヴェイル : 「・・・明後日とか、言ってられないかもしれねーな、。」 (11/13-22:33:21)
サニア : 「 んー 」 (11/13-22:33:23)
ゴキ-GM : サニアの天使は希薄なので語らず (11/13-22:33:54)
ゴキ-GM : かたるか (11/13-22:34:08)
ヴェイル : 「回りくどく言って悪役だったからな俺。」w;>マリネ (11/13-22:34:35)
マリネ : 「確かに急いだ方がいいみたいですね。 ずいぶん暑い街ですし」 (11/13-22:34:37)
天使? (N) : 「邪悪の計略は整った」<サニア天使? (11/13-22:35:02)
サニア : 「 ユーディはん お城のパーティ混ざれはるように頼んでくれはる? 」 (11/13-22:35:16)
マリネ : 「どんまい。」 >ヴェイル (11/13-22:35:19)
サニア : 天使の名前不明ってありましたけど マフィンってかいてありますよ>GM (11/13-22:35:32)
マリネ : 「もう下水道とかすっとばしてお城に行ってみましょうか。」 (11/13-22:35:41)
ユーディ : 「フェルーんトコね。おっけーおっけー。」<頼んで>サニア (11/13-22:35:47)
サニア : 形状もマフィンですけど (11/13-22:35:48)
ダリム (N) : 「明日早いから、そろそろ寝ないと・・・」 (11/13-22:35:52)
ダリム (N) : あれえ<マフィン (11/13-22:36:01)
ダリム (N) : みのがしたのかなぁ (11/13-22:36:12)
マリネ : 「寝ましょう寝ましょう。」 (11/13-22:36:15)
ユーディ : 「いやぁー、すっ飛ばしたらマズくないい?」>マリネ (11/13-22:36:23)
マリネ : 「ではちょっぱやで下水道攻略で」 (11/13-22:36:47)
サニア : 容姿ランのところなので見逃したんでしょうねw (11/13-22:36:50)
ダリム (N) : あった、容姿のところかあ (11/13-22:36:58)
マリネ : 初回のときには決まってなかったってことではw <マフィン (11/13-22:37:19)
ゴキ-GM : じゃあ、朝になります (11/13-22:37:20)
ユーディ : 「パセリ見つけると、良い証拠もセットでついてきそうだし。」 (11/13-22:37:25)
サニア : 「 ひとまず情報をさっと集めてそれで判断するんよ! 」 (11/13-22:37:30)
ユーディ : 最初からありましたねw<マフィン (11/13-22:37:44)
サニア : いや、ずっと書いてありましたw>初回のときにはきまってなかった? (11/13-22:37:44)
マリネ : 「お早う御座います。」 (11/13-22:37:45)
ゴキ-GM : またターンわけします。大体10分から15分が持ち時間 (11/13-22:37:50)
マリネ : でしたかw 失礼を (11/13-22:37:56)
ユーディ : 10〜15分了解でーす。 (11/13-22:38:07)
ゴキ-GM : 1:マリネ 2:ユーディ 3:ヴェイル 4:サニア 1D4 → 3 = 3 (11/13-22:38:12)
マリネ : 「集合場所はマンホールのところで。」 (11/13-22:38:15)
ゴキ-GM : ヴェイルからです (11/13-22:38:26)
ヴェイル : 「うし、、一日がんばるか、と。」 米俵おいてく。 (11/13-22:38:33)
ゴキ-GM : 朝になると、朝ごはんをつくって、ダリムは出かけます (11/13-22:38:40)
マリネ : 「……!」 (11/13-22:38:48)
ユーディ : 「ヴェイルが本気だ。」<置き俵 (11/13-22:38:53)
マリネ : 「米俵から離れたのに動いています……。」 (11/13-22:39:01)
サニア : 「 みなはん 気をつけはってなぁ? 」 (11/13-22:39:01)
マリネ : 「遠隔操作式。」 (11/13-22:39:15)
ゴキ-GM : ホンキのヴェイルは、どこへいきますか (11/13-22:39:16)
ヴェイル : 「悪いなー。」ノシ>ダリム   じゃぁ、イスカのとこに行こうとするかな。 (11/13-22:39:19)
サニア : 「 マリネはん! 」  「 ヴェイルはんはヴェイルはんなんやから 米俵が本体みたいなこというたらあかんえ!」 (11/13-22:39:25)
マリネ : 「と、待ってください。」 ダリムについてく (11/13-22:39:29)
ヴェイル : 「っつーか今更だが普通に重いんだよ!」 (11/13-22:39:49)
ユーディ : 「そっちもねぇー。」<気ぃつけて>サニア (11/13-22:39:57)
ゴキ-GM : 鴉頭亭かな (11/13-22:40:01)
ヴェイル : 「ま、そっちも頑張ってな。  んじゃ。」  でかけまー。 (11/13-22:40:11)
ヴェイル : ですね。居ないなら他をあたろうとします。 (11/13-22:40:21)
マリネ : 「は、はい……。」 >サニア。 「ではみなさんお気を付けて」 (11/13-22:40:27)
ゴキ-GM : 鴉頭亭には、女将のノンデレラと、チンピラがいて、イスカの姿は見えません>ヴェイル (11/13-22:40:30)
ゴキ-GM : 他とは、どこでしょう (11/13-22:40:42)
ヴェイル : 「お邪魔ー、と。」   「…… イスカ・・・さんは今居ないのかい?」 (11/13-22:40:56)
ヴェイル : 今から考えますっ。<他 (11/13-22:41:16)
ノンデレラ (N) : 「いないよ」>ヴェイル (11/13-22:41:30)
ユーディ : ギルドギルドw (11/13-22:41:34)
マリネ : ギルドにw (11/13-22:42:08)
ヴェイル : 「んー。」  ならギルドかな。言ってもらってるし! (11/13-22:42:28)
ゴキ-GM : あれぇ (11/13-22:42:40)
ゴキ-GM : ギルドにいきますね (11/13-22:42:44)
サニア : その前に (11/13-22:42:49)
ゴキ-GM : ギルドにいくと。。。 (11/13-22:42:52)
サニア : どこにいったか聞いてみればいいと思うよ (11/13-22:42:58)
ヴェイル : む。  ギルドにいるといーなぁ。 (11/13-22:43:23)
ユーディ : 全くですね。いかん。最終回に浮き足立っていました。<聞いてみれ (11/13-22:43:51)
ギルド員 (N) : 「イスカさんは、デオボルトさんと一緒にお城に行ったよ。今晩のパーティの打ち合わせにね」>ヴェイル (11/13-22:43:53)
ヴェイル : 「あー? イスカさんもパーティに参加する、のか?」  「いつごろ戻るかわかんねーかな。 (11/13-22:44:32)
ギルド員 (N) : 「明日の朝帰りだと思うよ」>ヴェイル (11/13-22:44:48)
ヴェイル : 「そうか・・・ありがとな。」  「 (うわ、どうしたもんだ、、」 (11/13-22:45:34)
ギルド員 (N) : 「今夜、ギゼンさんが、この町一番の権力を握るらしい。俺たちも裏でコソコソする必要がなくなるぜ」 (11/13-22:46:01)
ヴェイル : んー、デオボルドがいないのかぁ。 (11/13-22:46:27)
ヴェイル : 「は? なんだい、何か面白いことでも起きるのか?」  「裏、っつーと?」 (11/13-22:46:57)
ギルド員 (N) : 「デオボルトさんは、途中でパーティを抜けて、鴉頭亭にくるぜ」 (11/13-22:47:16)
ギルド員 (N) : 「おれたちは、鴉頭亭で、今夜はパーティだから、おまえもこいよ」 (11/13-22:47:37)
ギルド員 (N) : 「裏ってのは、シーフギルドとしての仕事のことだよ。あたりまえのことじゃないか」 (11/13-22:48:11)
ゴキ-GM : どうしましょう (11/13-22:48:35)
ヴェイル : 「なんだ、パーティって抜けれるもんなのか?」w 「面白そうだし、そうするかな。」    「しかし、ギゼン、てのが権力を握るって何が起きるんだい。」 (11/13-22:48:40)
ギルド員 (N) : 「しらないよ。鴉頭亭で、デオボルトさんが、教えてくれるよ」<なにがおこるか (11/13-22:49:33)
ヴェイル : 「・・・まぁ、コソコソっちゃコソコソか。」>シーフギルドの仕事。   「噂に聞いた限りすげぇ権力だけど、そんなに上手いのかい、ギゼンさんての。」 (11/13-22:49:44)
ギルド員 (N) : 「おれも、ギゼンさんことは、あまり知らないんだけど、商人としては腕が良いんじゃないかなぁ」 (11/13-22:50:41)
ヴェイル : 「ふぅん? ここに結構関りのある人なのかと思ったけどな。」>あまり知らない。 (11/13-22:51:29)
ギルド員 (N) : 「ハロルド州の出身らしいけど」 (11/13-22:51:33)
ヴェイル : も少しはなしてみます。>どうしましょう。 (11/13-22:51:48)
ギルド員 (N) : 「俺たち下っ端は、秘書のパナルータさんくらいとしか、会わないし」 (11/13-22:52:01)
ギルド員 (N) : 「おれらにとっても、謎のひとだよ」 (11/13-22:52:28)
ヴェイル : 「(結構な距離だなぁ。)」>はろるど (11/13-22:52:30)
ゴキ-GM : ギルドのひとは、これくらいみたいです (11/13-22:53:35)
ヴェイル : 「……はー、そういうもんなのか、。」  「パナルータさん、ってのはどんな人なんだい?  ギゼンさんの秘書ってことは、やっぱ権力もあるのかね。」 (11/13-22:53:38)
ギルド員 (N) : 「ギゼンさんの手足となって働いてる助手だよ。実際の交渉とはは、彼女がするんだよ」 (11/13-22:54:18)
ヴェイル : 話が終わったら、マンホールの方に向かおうかと考えながら。 (11/13-22:54:28)
ゴキ-GM : とりあえず、ヴェイルのターンはおわりです (11/13-22:54:52)
ゴキ-GM : 1:サニア 2:マリネ 3:ユーディ 1D3 → 2 = 2 (11/13-22:55:10)
ゴキ-GM : マリネたーん (11/13-22:55:15)
ヴェイル : 「なるほど、偉い人はちげーなぁ、色々。」>手足。  「その人も今は居ないのかい?」 (11/13-22:55:17)
ゴキ-GM : マリネたん (11/13-22:55:18)
マリネ : 騎士団へと。 (11/13-22:55:20)
ヴェイル : っと。   おわりりょーかいっ。 (11/13-22:55:25)
マリネ : 騎士団長に会えるなら会います。 (11/13-22:55:30)
ギルド員 (N) : 「しらない」<パナルタは、いる? (11/13-22:55:38)
ユーディ : ようやくパナタールが。 (11/13-22:55:50)
ヴェイル : 「・・・(まぁ、いいか。」  「ん、色々悪いな。」  とゆーわけでマンホールに向かいますという事で。 (11/13-22:55:58)
ユーディ : パナルータ。だ。 (11/13-22:56:02)
ゴキ-GM : 騎士団というと、アグラム寺院、厩舎ですね。 少年兵しかいません>マリネ (11/13-22:56:18)
マリネ : 「こんにちは。」 ぺこり。 とりあえず会った人に (11/13-22:56:24)
少年兵 (N) : 「騎士の方々は、お城に出勤しました」>マリネ (11/13-22:56:50)
マリネ : 「ヴァーミーさんはどちらへおられますでしょうか?」 (11/13-22:56:54)
マリネ : 「……なるほど」 横のダリム見ながら (11/13-22:57:21)
ゴキ-GM : ダリムときたのか (11/13-22:57:40)
マリネ : ターン終わりですね。 (11/13-22:57:45)
ダリム (N) : 「ちこくじゃん」 (11/13-22:57:49)
ダリム (N) : 「うへー」 お城へ向かう (11/13-22:58:10)
少年兵 (N) : 「・・・」 (11/13-22:58:18)
マリネ : 「急ぎましょう」 ダリムについてく (11/13-22:58:27)
ゴキ-GM : 時間的に、まだ動けますけど、どうしますか?>マリネ (11/13-22:58:37)
ユーディ : 女連れで重役出勤のダリム。 (11/13-22:58:39)
マリネ : 「ありがとうございました」 >少年兵 (11/13-22:58:44)
ゴキ-GM : 城へ (11/13-22:58:48)
ゴキ-GM : 女連れで出勤ダリム (11/13-22:58:58)
マリネ : 誰かいるかな。 (11/13-22:59:05)
サニア : あらあらまぁまぁ 誤解がさらに (11/13-22:59:13)
ゴキ-GM : お城の中庭で、女性の偉そうなカオエルフの騎士のところまでいきます (11/13-22:59:26)
ダリム (N) : 「おくれました!」 (11/13-22:59:34)
マリネ : 「(いて当然という顔でダリムの後ろに。」 (11/13-22:59:39)
マリネ : 「こんにちは。」 ぺこり。 >カオエルフ騎士 (11/13-22:59:58)
ヴァーミ (N) : 「遅いぞダリム・・・? その女性は?」 (11/13-23:00:00)
ダリム (N) : 「女性? あれれ!?」 (11/13-23:00:13)
マリネ : 「私はこの街にある疑いについて調べている者です。」 単刀直入に (11/13-23:00:21)
ヴァーミ (N) : 「説明しろ」 (11/13-23:00:23)
マリネ : (ダリムの前に出て (11/13-23:00:29)
ヴァーミ (N) : 「ほう」 (11/13-23:00:32)
マリネ : 「ギゼンさんからお金を借りた者が契約不履行になる確率、そして不自然に法律を作り、集められる奴隷」 (11/13-23:00:40)
マリネ : 「何かがおかしいと、そう言う話が持ち上がったことはおありでしょうか?」 (11/13-23:01:02)
ヴァーミ (N) : 「そういうものではないのか?」 (11/13-23:01:15)
マリネ : 「さて……そうでしょうか?」 (11/13-23:01:45)
ヴァーミ (N) : 「借りたものを返せずに、約束したことに従ったという話だろう」 (11/13-23:01:46)
マリネ : 今まで調べたことをざっと話します。 疑念をあおるように。 (11/13-23:01:58)
ヴァーミ (N) : 「とりきめに不満を持つ輩は多い。自分に不利なことなら、なおさらだ」 (11/13-23:02:11)
ヴァーミ (N) : 説明された  「なるほど・・・わたしとて、完全に納得したわけではない」 (11/13-23:02:42)
ヴァーミ (N) : 「あの、デオボルトが、関係しているのだから、不正があるのは、間違いないだろうが、推測に過ぎない」 (11/13-23:03:06)
マリネ : 「もちろん疑念です。ただの疑念です。」 (11/13-23:03:15)
マリネ : 「ただもしこの疑念が真実なら許せる者ではありません」 (11/13-23:03:33)
ヴァーミ (N) : 「不正があるならば、必ず、ボロが出て、暴かれるものだ」 (11/13-23:03:51)
マリネ : 「……今夜この城で何かこの件に関係した事件が起こるという情報があります」 (11/13-23:04:03)
ヴァーミ (N) : 「過去にも訴えがあり、騎士団でも調べたことがある・・・しかし、不正の証拠は出なかった」 (11/13-23:04:21)
マリネ : 「簡単に言えばギゼンさんに関した。」 (11/13-23:04:23)
ヴァーミ (N) : 「その情報は、どこから? 確かなものなのか?」>マリネ (11/13-23:04:39)
マリネ : 「不明瞭な情報で申し訳ありませんが、 (11/13-23:04:41)
マリネ : 「その時にもしかしたら隙が出来るかもしれません。」 (11/13-23:05:25)
マリネ : 「何か 『ボロ』 を出してしまうような」 (11/13-23:05:35)
マリネ : 「一番近くにいるのはヴァーミーさんです。」 (11/13-23:05:53)
マリネ : 「関係者以外では。」 (11/13-23:06:06)
ヴァーミ (N) : 「気に留めておく。しかし、今夜は、警備の為に、手を割くことができない。明日。騎士団にきてくれ」>マリネ (11/13-23:06:11)
ヴァーミ (N) : 「警備には万全を尽くす」 (11/13-23:06:33)
マリネ : 「では――。」 (11/13-23:06:47)
マリネ : 「もし私たちを今夜見かけたとしても、目をつぶってもらえませんでしょうか」 (11/13-23:07:13)
ゴキ-GM : マリネたんは、とりあえず、おしまいです (11/13-23:07:13)
マリネ : 「(3人の容姿を話し」 (11/13-23:07:26)
マリネ : はいはい。 >終わり (11/13-23:07:29)
ヴァーミ (N) : 「それは、だめだ」<目をつむる (11/13-23:07:30)
ヴァーミ (N) : 「契約に違反する。アグラムは、見過ごさない」 (11/13-23:07:50)
マリネ : 「……はい。 では十全に、ご留意を。」 ぺこりと (11/13-23:08:11)
ゴキ-GM : 1:サニア 2:ユーディ 1D2 → 2 = 2 (11/13-23:08:13)
ゴキ-GM : ユーディたん (11/13-23:08:21)
マリネ : マンホールへ。 (11/13-23:08:21)
ユーディ : ほいきた。 (11/13-23:08:24)
ユーディ : 魔法士協会へ (11/13-23:08:33)
ゴキ-GM : 魔法士協会です (11/13-23:08:49)
ユーディ : 「すみませーん。協会長さんいますかー。」>ナタリー (11/13-23:08:51)
ナタリー (N) : 「フェルーさまは、お城です」 (11/13-23:09:20)
ナタリー (N) : 「今夜、パーティがあるそうでして」 (11/13-23:09:40)
ナタリー (N) : 「朝から準備なさってるそうです」 (11/13-23:09:50)
ユーディ : 「お城かぁー、今日はもう戻ってこない?」>ナタリー (11/13-23:09:52)
ナタリー (N) : 「伝言を承りましょう」 (11/13-23:10:02)
ナタリー (N) : 「明日のお昼頃に、なると、おもいます」 (11/13-23:10:18)
ユーディ : 「んじゃまぁ、とりあえず。」<伝言 (11/13-23:10:28)
ナタリー (N) : 「はい」ペンと紙で書く (11/13-23:11:01)
ユーディ : 「明日じゃ意味ないんだけど。」  「行方不明の女の子は、パセリの指示で調査やってたみたいって言っといて。」>ナタリー (11/13-23:11:19)
ユーディ : 「・・間に合えば。」 (11/13-23:11:41)
ナタリー (N) : 「承りました」 (11/13-23:11:51)
ナタリー (N) : 「・・・」 (11/13-23:12:04)
ナタリー (N) : 「セロリの指示では??」 (11/13-23:12:10)
ユーディ : 「んじゃ、そゆことで。よろしくー。」>ナタリー (11/13-23:12:12)
ユーディ : 「セロリだった。」 (11/13-23:12:22)
ゴキ-GM : まだ時間ありますけど、どうしますか (11/13-23:12:40)
ユーディ : 「訂正よろしく。」<パセリ→セロリ (11/13-23:12:52)
ユーディ : 「んじゃ、アレだ。」  「ロン道場でもいってみよっか。」<どうする (11/13-23:13:15)
ナタリー (N) : 「はい。訂正しておきます」 (11/13-23:13:25)
ゴキ-GM : では、東門広場にある、ロン道場です (11/13-23:13:39)
ユーディ : 「たのもー。」<道場 (11/13-23:13:51)
ゴキ-GM : 木造建築の道場で、中からは、威勢の良い声がします (11/13-23:13:53)
マリネ : あれ、サニアはどこでしたっけ? (11/13-23:14:09)
サニア : あれあれ (11/13-23:14:12)
門弟のボーンレット (N) : 「なにやつ」>ユーディ (11/13-23:14:16)
サニア : 私が道場いくつもりだったのに (11/13-23:14:24)
サニア : じゃあいいや (11/13-23:14:30)
サニア : サニアは迷いました (11/13-23:14:35)
マリネ : サニアと合流でも (11/13-23:14:36)
マリネ : 迷った! (11/13-23:14:46)
ユーディ : あれ、そでしたっけ!<ロン道場 (11/13-23:14:48)
ゴキ-GM : じゃあ、ユーディが、道場へ向かうと、サニアがみえるのかな (11/13-23:14:54)
ゴキ-GM : なんと合流しました (11/13-23:15:12)
ゴキ-GM : サニアタイムを足します (11/13-23:15:23)
マリネ : おめでたい! (11/13-23:15:49)
サニア : じゃあ迷ってやっとついたところで ユーディがきた (11/13-23:15:53)
ゴキ-GM : というか、時間的に、サニアターンですね (11/13-23:15:56)
ユーディ : ごめんなさい。失念してました。<ロン道場 (11/13-23:15:56)
ゴキ-GM : いや、まだか (11/13-23:16:04)
ゴキ-GM : じゃあ合体 (11/13-23:16:08)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? ユーディはん?」 (11/13-23:16:32)
ユーディ : 「あー、そっか。ここくるっていってたっけ。」>サニア (11/13-23:16:50)
門弟のボーンレット (N) : 「ふえた・・・」 (11/13-23:17:00)
サニア : 「 せやよw ここだいぶ遠くて随分時間かかってしまったんよ(困ったように頬に手をあてつつ」 (11/13-23:17:15)
サニア : 大回りできました。 きっと街一周した (11/13-23:17:24)
サニア : 「 ええと、こんにちはなんよ(ふかぶか」>門弟はん (11/13-23:17:36)
門弟のボーンレット (N) : 「なにようだ」 (11/13-23:17:38)
サニア : 「 フェンリィはんおるやろうか 」 (11/13-23:17:55)
サニア : 「 フェンリィはんとお話したいことがあってなぁ? 」 (11/13-23:18:06)
門弟のボーンレット (N) : 「取り次ぐかは、内容しだいだ。用件を言いたまえ」 (11/13-23:18:28)
門弟のボーンレット (N) : 「・・・」 (11/13-23:19:06)
サニア : 「 デオボルトはんのことで困ったことがあったんよ。 それで 」 (11/13-23:19:37)
サニア : 「 フェイリンはんは 知ってはるお人みたいやし 相談に乗ってほしくてなぁ」 (11/13-23:20:07)
ユーディ : 「内容かー・・・」  「デオボルトについて、ちょっと話をききたいかなー、なんて。」 (11/13-23:20:08)
門弟のボーンレット (N) : 「デオボルトと、うちは、関わり合いのないことだ。帰れ」 (11/13-23:20:26)
門弟のボーンレット (N) : 「しっし」 (11/13-23:20:36)
サニア : 「 うちも困ってはるんよ。 どないしても駄目なん・・・?(困ったように頬に手をあてつつ じっと見る」 (11/13-23:21:10)
ユーディ : @すみません。ちょっと背後的にピンチなので、離席致します。居ない物として扱ってください。 (11/13-23:21:18)
マリネ : いってらっしゃいませ。 (11/13-23:21:44)
サニア : 「 デオボルトはんと言い争ってるんのを見かけはったし お互い困ってはることがあるんやないかなぁと思うとったんやけど・・・」 (11/13-23:21:50)
サニア : いってらっしゃい。 大丈夫かしら (11/13-23:21:59)
門弟のボーンレット (N) : あい (11/13-23:22:23)
門弟のボーンレット (N) : なにごと (11/13-23:22:30)
門弟のボーンレット (N) : 「うちの師匠は、デオボルトと聞くと、機嫌が悪くなるので迷惑だ」 (11/13-23:23:18)
門弟のボーンレット (N) : 「亡き先代は、デオボルトと仲が良かったが、フェイリン師匠は、タイヘンに嫌って折るのだ」 (11/13-23:24:20)
ヴェイル : いってらっしゃいっ (11/13-23:24:27)
サニア : 「・・・あらあらまぁまぁ。 それはごめんなぁ? フェイリンはん・・・何かあったんやろうか。 あの人の悪いこと探してはったんやけど・・・。 このままやとめってでけへんなぁ」 (11/13-23:24:28)
門弟のボーンレット (N) : 「しっし」 (11/13-23:24:44)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ 」>先代は仲良かったよ (11/13-23:24:58)
サニア : 「 ええと、理由だけでも教えてくれへん? 」>嫌っている (11/13-23:25:41)
門弟のボーンレット (N) : 「性格の不一致だ」 (11/13-23:26:25)
サニア : 「 性格なん? 」 (11/13-23:27:10)
門弟のボーンレット (N) : 「フェイリン師匠は、父上の先代のことも、嫌いだったようだからな。育ての親なので、恩を重んじて、逆らいはしなかったけど」 (11/13-23:27:14)
門弟のボーンレット (N) : 「というか、おまえ、よそ者だな? 帰れ」 (11/13-23:27:25)
門弟のボーンレット (N) : 「フェイリン師匠が言うのは、デオボルトは、悪党なのだそうだ」 (11/13-23:28:03)
門弟のボーンレット (N) : 「悪党は好かぬと申しておったわ」 (11/13-23:28:15)
門弟のボーンレット (N) : 「先代も悪党だったらしい」 (11/13-23:28:31)
門弟のボーンレット (N) : 「オレにはどうでも、いいことよ」 (11/13-23:28:38)
サニア : 「 ごめんなぁ。 サニアいぅんよ。 (ふかぶか」>よそ者だな   「 ええと、フェイリンはんによろしゅう伝えてくれはる? 」    「 悪党。 悪党はうちも駄目やと思うんよ。 せやから・・しっかりとめってして とめてくるんよ 」 (11/13-23:28:50)
サニア : 「 ほな、色々おおきになぁ(ふかぶか」 (11/13-23:28:57)
門弟のボーンレット (N) : 「わかったわかった。あとで伝えておく」 (11/13-23:29:12)
サニア : 「(ユーディに 先ほどの話を聞く」 (11/13-23:29:16)
ゴキ-GM : ユーディは、多分、教えてくれる (11/13-23:29:35)
サニア : 「 お城にみな 今日は集まってはるんやねぇ・・」 (11/13-23:29:42)
ユーディ : @すみません。戻りました。 (11/13-23:29:45)
サニア : おかえりなさーい (11/13-23:29:50)
マリネ : おかえりなさいませっ (11/13-23:29:55)
サニア : とりあえず 道場離れます (11/13-23:30:05)
サニア : まだ時間あるかしら ないかしら (11/13-23:30:11)
ゴキ-GM : 門弟のボーンレットは、通すと、フェイリンに怒られると思ってるのか通すつもりがないようですね (11/13-23:30:17)
ユーディ : 「はっ 何かボーっとしてた。」 (11/13-23:30:29)
ゴキ-GM : あと5分くらい<ターン (11/13-23:30:31)
サニア : 「 大丈夫え? 熱でもあるん?(額に手をあてる」>ユーディはん (11/13-23:30:52)
ユーディ : 「ん。だいじょーぶ。」<熱 (11/13-23:31:08)
サニア : 図書館はここはないか・・・ (11/13-23:31:20)
ユーディ : 「どうしよっか。」  「何か凄い空振りしてる気がするケド。」 (11/13-23:31:31)
サニア : 「 ええと、まだ時間ちょっとあるし クンダンはんのところいってみるんよ 」 (11/13-23:31:44)
ゴキ-GM : 図書館ぽいのは、魔法士協会でしょうねぇ (11/13-23:31:56)
ゴキ-GM : では、イーヴノレル神殿にきました (11/13-23:32:14)
サニア : 「 赤い光る目について まだ何もわかってへんもん。 それ調べなあかんえ(こく」 (11/13-23:32:21)
ゴキ-GM : どうしますか? (11/13-23:32:23)
サニア : 「 クンダンはん おりはる? 」 クンダンに会う (11/13-23:32:35)
サニア : いなかったら 魔法士協会へいく (11/13-23:32:50)
サニア : いたら 赤い光る目について 何か知ってることはないか聞くつもり (11/13-23:33:11)
ゴキ-GM : いるようなので、呼ばれて出てきました<クンダン (11/13-23:33:15)
クンダン (N) : 「赤い目?」 (11/13-23:33:25)
ユーディ : 「アタシさー。集合がてらに、シーアル探してみるわー。」>サニア (11/13-23:33:40)
サニア : 「 クンダンはん こんにちはなんよ(ふかぶか」   「ええと 今日はちょっとお聞きしたいことがあるんよ。 うちもわからんことがあって・・・」 (11/13-23:33:47)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? ほな、なら気をつけはってなぁ? 」>ユーディはん (11/13-23:34:02)
クンダン (N) : 「わたしの知る限りでは、魔物と呼ばれる類だろうな。あとは、アンデッドかな。 動物にも、目が光るものはいるが・・・」 (11/13-23:34:09)
サニア : 「 うん。そうなんよ。 赤い光る目いぅてなぁ。 そないなの普通や絶対あらへんえ。 何か知ってへんやろうか?」 (11/13-23:34:25)
ゴキ-GM : どこを探しますか?<シーアル>ユーディ (11/13-23:34:26)
ユーディ : 「んー。んじゃねー。」とかいいつつシーアルの止まってる宿へ向かいます (11/13-23:34:40)
サニア : 「 動物はんは目光っても 赤いのはうち 見たことないんよ 」 (11/13-23:34:43)
サニア : 「 (頬に手をあてつつ) アンデッドや魔物 」 (11/13-23:35:02)
サニア : 「 ええとなぁ? その赤い光る目をしはってたのって・・・」 (11/13-23:35:11)
ゴキ-GM : 旅鴉亭には、いないようです。昨日から、帰ってないそうです>ユーディ (11/13-23:35:15)
サニア : 「 ギゼンはんなんよ。 もしギゼンはんがそういうのやとしたら・・・」 (11/13-23:35:26)
クンダン (N) : 「うん?」<赤い目してたのは (11/13-23:35:34)
クンダン (N) : 「ほう・・・」 (11/13-23:35:42)
クンダン (N) : 「彼は、いつも、ケープで顔を隠しているという」 (11/13-23:35:53)
ユーディ : 「あちゃー、また空振り。」<昨日から (11/13-23:36:08)
サニア : 「 今晩お城で パーティがあってそれにもギゼンはんがでるみたいなんやけど・・・そこで何かおこるかもしれへんよ 」(困ったように頬に手をあてつつ (11/13-23:36:17)
クンダン (N) : 「それは、たしかなのかね? ケープを取った顔を見た?」 (11/13-23:36:17)
サニア : 「 せやよ。 マリネはんが確かに見たって いぅてはったもん。 あの子は ええ子やし・・・・絶対に嘘はつきません(きぱ」>たしかかね (11/13-23:36:52)
ゴキ-GM : 警官が来て、同じように、シーアルのことを聞いていったそうですけどね>ユーディ (11/13-23:36:57)
マリネ : 「くしゅんっ。」 (11/13-23:37:17)
クンダン (N) : 「彼は、いまや、かなりの発言力を持った人物だ。 確かめるのは・・・難しいな・・・うむ・・・」 (11/13-23:37:51)
マリネ : 「……風邪だって言ったらあんまり働かないですむでしょうか」 ずず (11/13-23:38:07)
ユーディ : 「警官が?」 「何だってまたシーアルを。」<警官が  「どんな様子だった?」>イチエン? (11/13-23:38:20)
サニア : 「 んー。 もしそうやとしたら 最近の奴隷を集めることとか何か理由があると思うんよ 」 (11/13-23:38:28)
クンダン (N) : 「もし、魔物だとしたら、通常の武器は効かない。 気をつけたまえ。銀なり、魔法を必要とするだろう」>クンダン (11/13-23:38:44)
サニア : 「 それで 今日は領主はんのところでパーティやよ。 ・・・・何か嫌な予感がするんよ。 クンダンはん・・・何かええものあるやろうか」 (11/13-23:39:14)
クンダン (N) : 「今夜のパーティには、貴族や豪商が呼ばれている。ゆえに、わたしは、呼ばれていない」 (11/13-23:39:19)
サニア : 「 銀なり魔法。  銀なんて持ってへんねぇ(困ったように頬に手を」 (11/13-23:39:37)
サニア : 「 んー。 」 (11/13-23:40:16)
クンダン (N) : 「失礼ながら、キミの友人の見間違いということもある。ことは、慎重に運ばねば、ならないだろう」 (11/13-23:40:21)
クンダン (N) : 「わたしは、フェルーに会うという口実で、城に入ることはできるかもしれない」 (11/13-23:41:03)
サニア : 「 せやねぇ・・・。 でも もしそうやったとしたら大変やよ。 せやから 」 (11/13-23:41:12)
クンダン (N) : 「彼女とは友人だからな」 (11/13-23:41:19)
サニア : 「 うん。クンダンはんはそれでお城にいてほしいんよ。 何かあったときに 手伝ってくれたらうれしいんよ」 (11/13-23:41:32)
クンダン (N) : 「では、そのように、してみよう」 (11/13-23:42:00)
サニア : 「 ほなお願いするんよ(ふかぶか」 (11/13-23:42:32)
ゴキ-GM : と、いうところで、1ターンはおしまいです (11/13-23:42:40)
ゴキ-GM : マンホール前に集合するのかな? (11/13-23:42:57)
ゴキ-GM : 昼過ぎになりました (11/13-23:43:05)
マリネ : こっちはそうですね。 (11/13-23:43:11)
ユーディ : マンホール前集合。 (11/13-23:43:11)
サニア : ですねー (11/13-23:43:14)
ユーディ : 「こっちは全部空振ったわー。」>ALL (11/13-23:43:53)
ヴェイル : ですね。 (11/13-23:43:54)
クンダン (N) : 「銀は、魔法の粉が、魔法士協会で売っている」 とか言います (11/13-23:43:55)
ヴェイル : 「だーめだ、デオボルトもその繋いでくれる奴もパーティの準備だとさ。」  「夜何か一騒ぎあるらしいが。」 (11/13-23:44:21)
マリネ : 「こっちは一応ヴァーミーさんに話してきましたが……」 かくしか (11/13-23:44:23)
ゴキ-GM : かくかくしかじか (11/13-23:45:13)
マリネ : 「とりあえず入りますか?」 (11/13-23:45:15)
サニア : 「 ええと、 うちが聞いたんは・・・赤い光る目はアンデットか魔物のもつものみたいなんよ。 」かくしか (11/13-23:45:18)
ユーディ : 「何かすんごい後手ってる感じだねぇ。」頭かき (11/13-23:45:21)
マリネ : 「それとも今夜にかけましょうか。」 <赤い目とか (11/13-23:45:38)
ゴキ-GM : その様子を、ホームレスの牛ライグル、モームレスが見ているのです (11/13-23:45:42)
サニア : 「 せやから 今夜  ヴェイルはんの情報からしても何かしはる気やと思うんよ。 」 (11/13-23:45:46)
ゴキ-GM : ばーん(SE (11/13-23:45:50)
ユーディ : 「魔物か、アンデットねぇ・・・。」 (11/13-23:45:53)
モームレス (N) : もしゃもしゃ(草 (11/13-23:46:06)
ユーディ : 「あれ?」 「誰か居る」<モームレス (11/13-23:46:13)
マリネ : 「おや、初めまして」 ぺこり >モームレス (11/13-23:46:18)
サニア : 「 クンダンはんは そないなのには 普通の武器はきかへんっていうてたんよ。 銀か魔法やないとだめって 」 (11/13-23:46:23)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? こんにちはなんよ(にこ ふかぶか」>もーむれす (11/13-23:46:36)
ヴェイル : 「魔物ねぇ、、」  「うん?」 (11/13-23:46:38)
モームレス (N) : 「こんにちは」 (11/13-23:46:47)
モームレス (N) : 「気にせず、どうぞ」 (11/13-23:46:57)
サニア : 「 こないなところでどないしたん?」(首かしげ (11/13-23:46:59)
ユーディ : 「ちょぉーっと厳しそうだねぇ・・・。」<通常攻撃向こう (11/13-23:47:02)
ユーディ : 無効 (11/13-23:47:06)
サニア : 「 ん。魔法士協会で 魔法の粉売ってはるみたいやから それで少しはなんよ」 (11/13-23:47:31)
マリネ : 「この下に女の子が連れ去られたというのは本当でしょうか?」 (11/13-23:47:38)
モームレス (N) : 「あんたとは、あわなかったっけ」>マリネ (11/13-23:47:41)
マリネ : 「ヴェイルさんの分だけでいいですし、ひとつ必要かもですね」 (11/13-23:47:57)
サニア : 「 あらあら? マリネはんがお話きいたんは この子なん?」 (11/13-23:47:58)
モームレス (N) : 「うん、みたよ」<女の子 (11/13-23:48:00)
ユーディ : 「アンタ、ここで何してんの?」(いぶかしげ>モームレス (11/13-23:48:02)
マリネ : 「……。」 (11/13-23:48:13)
マリネ : 「情報を統合するとそういうことに」 <この前あった? お話きいたんは (11/13-23:48:26)
ユーディ : 「あー。」  「このヒトか。」<お話聞いた (11/13-23:48:30)
マリネ : 「くわしく」 >みたよ (11/13-23:48:40)
モームレス (N) : 「散歩かなぁ」<なにしてんの>ユーディ (11/13-23:48:49)
サニア : っと ごめんなさい ちょっと離れますー (11/13-23:48:53)
マリネ : いってらっしゃいませ。 (11/13-23:49:03)
ヴェイル : 「まぁ、弓分がありゃいいけどよ。」>粉  「あぁ、そりゃ親切にどうもな。」>話くれた。<モームレス (11/13-23:49:09)
ヴェイル : いってらっしゃいー (11/13-23:49:13)
モームレス (N) : 「チンピラが、4人くらいで、女の警官を捕まえて、連れて行ったんだよ」 (11/13-23:49:13)
モームレス (N) : いってらっしゃい (11/13-23:49:23)
マリネ : 「連れて……」 (11/13-23:49:36)
マリネ : 「どちらの方へ?」 (11/13-23:49:41)
ユーディ : 「チンピラ4人かぁ。」 (11/13-23:49:55)
モームレス (N) : 「マンホールの中へ」<どちらへ (11/13-23:50:06)
ヴェイル : 「その四人、後から出てきたかい?」 (11/13-23:50:10)
マリネ : 「なるほど」 (11/13-23:50:47)
モームレス (N) : 「でてきたよ。女の子はいなかったけど」>ヴェイル (11/13-23:50:50)
ユーディ : 「どんなふーに?」<連れてった>モームレス    「マンホールの下って水じゃなかったっけ?」 (11/13-23:50:53)
ユーディ : 「出入り口 ってことか。」<後から出てきた (11/13-23:51:22)
モームレス (N) : 「黒い武器で、後ろから頭を殴って、ぐったりした女の子を、担いで、マンホールのしたへ行ったんだよ」 (11/13-23:51:55)
ユーディ : 「ソイツラって出てきた時、ぬれてた?」>モームレス (11/13-23:51:55)
ヴェイル : 「臭そうだけど、大丈夫だったのかい。」 (11/13-23:52:09)
マリネ : 「ビンゴっぽいので入るで良いでしょうか?」 >ALL (11/13-23:52:16)
ユーディ : 「入ってから、出てくるまでの時間はどのくらいー?」>モームレス (11/13-23:52:49)
モームレス (N) : 「濡れてないよ」>ユーディ (11/13-23:53:10)
モームレス (N) : 「30分くらいかな」 (11/13-23:53:18)
ヴェイル : 「……大した距離じゃねーな。」   「…… 少なくとも沈んじまう心配は少し減ったな。」>濡れない (11/13-23:53:48)
ユーディ : 「了解了解。」 「情報ありがと。」<ぬれてない、30分 (11/13-23:53:53)
マリネ : 「入り口付近に仕掛けがありそうですね」 >下すぐ水なのにぬれてない (11/13-23:54:13)
ユーディ : 「ちなみにさ、何か道具とか持ってた?」  「例えばランタン」>モームレス (11/13-23:54:47)
モームレス (N) : 「タイマツもってたよ」 (11/13-23:55:07)
ユーディ : 「とりあえず入る方向でいってみよっか。」>マリネ (11/13-23:55:30)
マリネ : 「分かりました。」 (11/13-23:55:40)
ヴェイル : 「いいと思うぜ?  っつーか、突破口らしきものが他にあんまりな。」 (11/13-23:56:01)
マリネ : 「とりあえず」 カチャ カチャ kチャ カチャ (11/13-23:56:12)
ユーディ : 「要、照明 と。」<松明持ってた  「オッケー。  じゃ、行こう。」>ALL   「あんがとね。」>モームレス (11/13-23:56:26)
マリネ : 「 えーと、こんな感じで (キューブを組み替える」 (11/13-23:56:26)
ゴキ-GM : マンホールの穴は、直径1mほどです (11/13-23:56:33)
マリネ : 「てい」 キューブころころころ。 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11 (11/13-23:56:40)
モームレス (N) : 「さいなら」 (11/13-23:56:46)
マリネ : ライトを手近な石にかけます。 それをランタンの中へ (11/13-23:57:04)
ゴキ-GM : 鉄の梯子があって、下に延びています (11/13-23:57:12)
ヴェイル : 「ぁ、俺らがここらを探ってたって、一応誰にも言わないでくれねー?」 (11/13-23:57:30)
ゴキ-GM : ランタンの中の石は光っている・・・<マリネまじっく (11/13-23:57:32)
ヴェイル : >モームレス (11/13-23:57:33)
ユーディ : 「松明つけ・・・る必要なかった。」<ライト石 (11/13-23:57:39)
マリネ : それもって降りてみますよ。 (11/13-23:57:44)
モームレス (N) : 「聞かれなければね」<いわないで (11/13-23:57:51)
マリネ : 「(蹴る」 >ヴェイル (11/13-23:58:10)
マリネ : 「(わざわざそんなこと言わなきゃ忘れてましたよ。」 (11/13-23:58:26)
ゴキ-GM : 5mも降りると、足場に着きます (11/13-23:58:39)
ユーディ : 「さぁーって、どんな感じかなぁー?」 (11/13-23:59:14)
ゴキ-GM : 足場の幅は、2mほどで、道のように東西に伸びています。脇に並走するように、水路が流れています (11/13-23:59:18)
ヴェイル : 「たのむーって。」 2rk放r   「 (っだ?! 一応だ一応っ。」>マリネ (11/13-23:59:19)
ユーディ : 周囲を警戒 (11/13-23:59:25)
マリネ : 「なかなかと長いですね……。」 (11/13-23:59:42)
ゴキ-GM : 足場の通路の長さは、10mほどで、東西のどちらも、壁で突き当たって行き止まりです。在室は、石とレンガ (11/13-23:59:50)
ユーディ : 「さて、どっちだ。」<東西 (11/14-00:00:04)
マリネ : 「って幻覚を見ました。」 (11/14-00:00:11)
ゴキ-GM : 水路は、東西とも、鉄格子がはめてあり、そのさきを水が東西に流れています (11/14-00:00:22)
マリネ : 「東で。」 (11/14-00:00:26)
ユーディ : 「どっちも調べてよさげ。」<10mずつ (11/14-00:00:31)
ゴキ-GM : 鉄格子は東側の1本だけが外れており、人が、横になれば、通れる隙間になっていますね (11/14-00:00:51)
ヴェイル : 一応聞き耳しておく。 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13 (11/14-00:00:51)
ユーディ : 「よろしくー。」>マリネ (11/14-00:00:52)
マリネ : 東の行き止まりを探索します。 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10 (11/14-00:01:08)
ゴキ-GM : 通路===== (11/14-00:01:24)
ゴキ-GM : 水路===== (11/14-00:01:28)
ゴキ-GM : みたいなかんじ (11/14-00:01:30)
マリネ : 西の行き止まりを探索。 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 (11/14-00:01:46)
ゴキ-GM : 水の流れる音がする>ヴェイル (11/14-00:01:49)
マリネ : サニアカムバック! (11/14-00:01:54)
ゴキ-GM : 東の行き止まりをしらべました。なにもないようです (11/14-00:02:00)
ユーディ : 「んー、どうなってんだろコレ。」便乗聞耳ー 2D6 → 5 + 6 + (4) = 15 (11/14-00:02:27)
マリネ : 格子を調べてみます。 人為的に切られたのか。 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13 (11/14-00:02:39)
マリネ : シーフ知力でした。 (11/14-00:02:50)
ゴキ-GM : 西の行き止まりの壁には、鉄の扉が、カモフラージュされています (11/14-00:02:56)
ユーディ : あった。 (11/14-00:03:07)
マリネ : 「あっれぇ」 諦めて格子にいってたら (11/14-00:03:19)
ゴキ-GM : 遠めでみると、鉄格子は、老朽化して折れたのだろうと思いました (11/14-00:03:22)
ヴェイル : 見つかった。 (11/14-00:03:27)
マリネ : 「ありましたよー」 ちょいちょい (11/14-00:03:35)
ゴキ-GM : 水の流れる音がする>ユーディ (11/14-00:03:40)
マリネ : 「結構簡単な隠され方でしたね」 罠発見 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11 (11/14-00:04:04)
ユーディ : 「水の音だけかぁ。」    「オッケオッケ。」<あった (11/14-00:04:05)
ゴキ-GM : 鉄の扉には、鍵穴らしいものは見当たらない (11/14-00:04:06)
ゴキ-GM : 取っ手になるようなくぼみはあります (11/14-00:04:16)
ゴキ-GM : 罠なさそうです (11/14-00:04:37)
マリネ : 「あと鉄格子は本当に老朽化みたいですよ。」 (11/14-00:04:44)
マリネ : 「……。」 ならくぼみに手いれてみます。 (11/14-00:05:17)
ヴェイル : 「なんだ、通り道なわけじゃねぇのか。あぶねぇなぁ。」>老朽化 (11/14-00:05:18)
ユーディ : 「んー、老朽化して壊れた物を利用・・・ってのはなさそうだねぇ。」 (11/14-00:05:23)
マリネ : 「盗ってはないですが何か変なくぼみは。」 (11/14-00:05:28)
ゴキ-GM : 手を入れました。どうしますか (11/14-00:05:31)
マリネ : 左右上下に動かしてみます。 (11/14-00:05:49)
ゴキ-GM : まったくびくともしません。 (11/14-00:06:01)
マリネ : 開け方調べるのは何の判定でしょう? >GM (11/14-00:06:12)
ユーディ : 「動かない? 」  「押すとか引くとか?」>マリネ (11/14-00:06:22)
マリネ : 「どうぞどうぞ」 >押すとか引くとか (11/14-00:06:46)
ゴキ-GM : シーフの知力判定か、セージの知力判定か、クラフト(建築)の知力判定です (11/14-00:06:53)
マリネ : 「色々やってみてください。」 シーフ知力で開け方 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13 (11/14-00:07:06)
ユーディ : 「どうぞどうぞ。」<押すとか引くとか>ヴェイル (11/14-00:07:43)
ゴキ-GM : 鍵らしいものはスキマにみえないし、錆びてもいないので、開くはずなのに開かない。不思議だと思いました>マリネ (11/14-00:07:56)
ユーディ : 「不思議なトビラ。」 (11/14-00:08:22)
マリネ : 「えー、扉のカモフラージュ?」 とりあえず調べたことは話しますよ (11/14-00:08:43)
ゴキ-GM : 重くて開かないというわけでも、なさそうです (11/14-00:08:50)
ヴェイル : 「・・・いや、まずいだろお互いのために。」>ユーディ (11/14-00:08:51)
ゴキ-GM : スキマから向うには空間があるようには、おもえます (11/14-00:09:12)
ゴキ-GM : 扉の蝶番にも、仕掛けらしいものはありません (11/14-00:09:42)
マリネ : 「もうしょうがないですね。」 カチャカチャカチャ (11/14-00:09:42)
ヴェイル : 「向こうからじゃねーとあかねーとか?  何の細工だか。」 (11/14-00:09:50)
マリネ : 「てい」 ころころころ、とアンロック。 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13 (11/14-00:09:59)
ユーディ : 「なんで開かないのよ。」<トビラ (11/14-00:10:04)
マリネ : 「なかなかの出目」 転がったキューブ回収 (11/14-00:10:30)
ゴキ-GM : かちっと扉は開きました<アンロック (11/14-00:10:39)
ユーディ : 「魔法錠かぁー・・・」   「向こうには魔法使えるヤツがいるってことね。」 (11/14-00:11:10)
マリネ : 「さあ行きましょうか。」 声を殺して。 (11/14-00:11:14)
マリネ : 「(ぽむ」 >魔法錠 (11/14-00:11:34)
ヴェイル : 「・・・便利だなぁ。」  「(ん。」 声潜める。 (11/14-00:11:38)
ゴキ-GM : 扉の向うは下り階段です (11/14-00:11:39)
ユーディ : 「さてさて。」<行こう (11/14-00:11:42)
マリネ : 「そうじゃないかと思ってました。」 (11/14-00:11:42)
ユーディ : 「さらに地下。」<下り階段 (11/14-00:12:23)
ゴキ-GM : したはレンガでできた、9m四方の部屋です。机や椅子、酒瓶、道具入れの箱があります (11/14-00:12:28)
マリネ : 「もうMPが1/3弱ですよ。」 階段に罠発見 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 (HP: MP:7/11 敏:)(11/14-00:12:32)
ゴキ-GM : 部屋の奥には、鉄の扉があります (11/14-00:12:45)
ユーディ : 「ちょっと慎重にすすんでみよっか。」 (11/14-00:12:46)
ゴキ-GM : 階段に、罠はなさそうですね>マリネ (11/14-00:12:59)
マリネ : 忍び足でおりて 2D6 → 5 + 2 + (6) = 13 (11/14-00:13:07)
マリネ : 聞き耳。 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13 (11/14-00:13:15)
マリネ : >鉄の扉 (11/14-00:13:22)
ユーディ : 「ま、ヤバくなったら、元気付けてあげるよ。」>マリネ (11/14-00:13:34)
マリネ : 誰もいなければ。 (11/14-00:13:38)
ゴキ-GM : 水の流れる音が聞こえます>マリネ (11/14-00:13:41)
ユーディ : <MP (11/14-00:13:43)
ゴキ-GM : だれもいません (11/14-00:13:47)
マリネ : 「水が流れてますね。」 (11/14-00:13:57)
マリネ : 罠発見と鍵開けです。 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10 (11/14-00:14:06)
マリネ2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (11/14-00:14:08)
ヴェイル : 「まだ奥があるか。」 (11/14-00:14:38)
ゴキ-GM : 鍵も罠もありませんでした (11/14-00:14:46)
マリネ : ではそろっと開けます。 (11/14-00:15:03)
ユーディ : 「結構、深いね。」<まだおくが (11/14-00:15:12)
ゴキ-GM : 扉のむこうは、水路と足場の通路です。 左右に伸びていて、それぞれカーブしてます (11/14-00:15:13)
マリネ : 「また分かれ道ですね。」 (11/14-00:15:44)
マリネ : 「足跡とか残ってませんか?」 >レンジャー。 (11/14-00:15:55)
マリネ : 分岐点に探索かけます。 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (11/14-00:16:07)
ヴェイル : 「・・・誰だよ、んなとこ作ったの、、」  右のほうに聞き耳。 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (11/14-00:16:13)
ヴェイル : 左のほうに。 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11 (11/14-00:16:19)
ヴェイル : 足跡探索。 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17 (11/14-00:16:27)
マリネ : ノI (11/14-00:16:28)
ゴキ-GM : 10点あげます>ヴェイル (11/14-00:16:34)
ヴェイル : 極端な。  ありがたくいただくっ。>I (11/14-00:16:41)
マリネ : 右に聞き耳を。 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9 (11/14-00:16:48)
ゴキ-GM : あしあとは、左右どちらにもあります (11/14-00:16:55)
ゴキ-GM : 水の流れる (11/14-00:17:05)
ゴキ-GM : おとがきこえます (11/14-00:17:10)
ユーディ : 「なにやってんの?」>ヴェイル  右側聞耳 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9 (11/14-00:17:11)
マリネ : 「では右で。」 (11/14-00:17:12)
ゴキ-GM : 水の流れる音が聞こえます>ユーディ (11/14-00:17:35)
ユーディ : 「うーん。」  「どのくらい歩いたろ?」 (11/14-00:17:57)
ゴキ-GM : 右の通路ですね (11/14-00:17:58)
サニア : ただいまー 遅くなってすいません (11/14-00:17:59)
マリネ : おかえりなさいませ。 (11/14-00:18:06)
ユーディ : おかえりなさいませー (11/14-00:18:10)
サニア : 「 だいぶ歩いた気がするんよ 」 (11/14-00:18:10)
ヴェイル : 「・・・ ぁー?」  どちらの方が足跡が多いとかわからないでしょうか。 (11/14-00:18:14)
ヴェイル : おかえりなさいっ (11/14-00:18:18)
ゴキ-GM : まだ、10分ほどしかたってない (11/14-00:18:26)
マリネ : 下水→通路→魔法鍵の隠し扉→下り階段→部屋→鉄扉 >サニア (11/14-00:18:35)
ユーディ : 「どれどれ。」遅ればせながら足跡探索 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (11/14-00:18:44)
ゴキ-GM : 右側が多いですね<足跡 (11/14-00:18:45)
サニア : 隠し扉が。 ほほう (11/14-00:18:47)
ユーディ : 右側が。 (11/14-00:18:56)
ゴキ-GM : ただ、新しいのは左です (11/14-00:19:02)
マリネ : それで鉄扉か開けて今左右の分岐ですね。 (11/14-00:19:08)
ヴェイル : 「こっちの方が人は多い。   けど、こっちの方が新しい。  どーするよ。左のが気になる気もするが。」 (11/14-00:19:32)
ユーディ : 「どっちも怪しいねぇ。」<右いっぱい 左新しい (11/14-00:19:34)
サニア : 「 んー。左は新しそうで 右はぎょうさん人の行き来が・・・」 (11/14-00:19:43)
ユーディ : 「左がいーんじゃない?」  「機能の話しだしさ」 (11/14-00:19:54)
サニア : 「 ギゼンはんのことを考えはるなら 」 (11/14-00:19:58)
サニア : 「 うちは左のほうがいいと思うんよ。 」 (11/14-00:20:05)
ユーディ : 昨日。 (11/14-00:20:06)
マリネ : 「(キューブころころころ」 偶数左奇数右 2D6 → 1 + 6 = 7 (11/14-00:20:11)
ゴキ-GM : おなじように見えます。 右は足跡が沢山あります。 右のは新しい足跡が、ちょっとだけあります。古い足跡もありますけど、数は少ない (11/14-00:20:12)
サニア : 「 ギゼンはんのこと関連やし 」 (11/14-00:20:13)
マリネ : 「(キューブをしまう」 (11/14-00:20:31)
マリネ : 「左で。」 こくり (11/14-00:20:36)
ユーディ : 「じゃ左でー。」 (11/14-00:20:48)
ゴキ-GM : 左ですか (11/14-00:20:49)
マリネ : ランタンの灯りをしぼって左へ進みます。 (11/14-00:20:58)
ゴキ-GM : 左は、右にカーブしながら進みます (11/14-00:21:05)
マリネ : 忍び足しながら 2D6 → 3 + 6 + (6) = 15 (11/14-00:21:08)
サニア : 忍び足ー 2D6 → 2 + 6 + (6) = 14 (11/14-00:21:27)
ゴキ-GM : 30分ほど歩くと、通路が左と正面に伸びています。水路は右手に流れていて、正面に伸びています。 (11/14-00:21:48)
マリネ : 「往復で30分ならそろそろ……」 そろそろ (11/14-00:21:59)
ユーディ : 30分。 (11/14-00:22:05)
ユーディ : 「ちょっと、来すぎてるかも?」 (11/14-00:22:19)
ゴキ-GM : ですねぇ (11/14-00:22:47)
サニア : 「 右のほうやったんやろうか・・・」 (11/14-00:22:55)
マリネ : 「一応、足跡を」 (11/14-00:22:58)
ヴェイル : 「……歩く速度がそこまで違うともおもえねぇしな。」 (11/14-00:23:01)
ヴェイル : 足跡探し。 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8 (11/14-00:23:07)
ユーディ : 「足跡は・・・」 再び足跡探索 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15 (11/14-00:23:11)
マリネ : 「戻りましょう。」 はぁ (11/14-00:23:23)
ゴキ-GM : 新しい足跡は、どちらにも続いています (11/14-00:23:38)
サニア : 「 んー 」探索をしておこう 2D6 → 2 + 2 + (6) = 10 (11/14-00:23:42)
マリネ : では戻ります。 (11/14-00:24:06)
マリネ : さっきの右へ。 (11/14-00:24:11)
ゴキ-GM : どちらにも、足跡が有りますね (11/14-00:24:16)
ゴキ-GM : もどりますか (11/14-00:24:22)
ユーディ : 「まだ、あることは、ある。」<足跡  「これってもしかして、警官の?」 (11/14-00:24:22)
マリネ : 「二手に分かれた、とかでしょうかね。」 (11/14-00:24:33)
サニア : 戻ります (11/14-00:24:34)
サニア : 「 かもしれへんえ。 一応 右のほう見て 30分の距離であらへんかったらまた考えるんよ」 (11/14-00:24:53)
ユーディ : 「んじゃ右だ右だー。」 (11/14-00:25:13)
マリネ : 忍び足ー 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 (11/14-00:25:20)
ヴェイル : 「しょうがねーな、、 急いでやり直すとするか。」 (11/14-00:25:24)
マリネ : 「警官がここに来たということは……扉を開けられるのでしょうか。」 (11/14-00:25:56)
ゴキ-GM : 30分でもどり、5分ほど右へ進みます。右の通路は左にカーブしています、すると、正面と左に水路が分かれていますが、足場は正面にしかありません。 左の水路の先には、足場が見えるのですが、こちらからは、繋がってないようです (11/14-00:26:06)
ユーディ : 「ああ、そっか。」  「トビラ、あけらんないもんね。」<警官? (11/14-00:26:25)
マリネ : 「ふむ?」 >左の方の足場 (11/14-00:26:41)
サニア : 「 んー。 警官はんが魔法使えはるとは思えんしなぁ」 (11/14-00:26:52)
マリネ : 水路の分かれ道の周辺を探索します。 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 (11/14-00:27:19)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? 」 (11/14-00:27:20)
ユーディ : 「あれ?」 <左の足場 (11/14-00:27:28)
サニア : うちもこっそり見て探索するんよ。 足跡探すふりをして 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11 (11/14-00:27:34)
ユーディ2D6 → 6 + 4 + (4) = 14 (11/14-00:27:51)
ゴキ-GM : 古い足跡が沢山あって、正面に続いています (11/14-00:27:56)
マリネ : 「左に曲がったりした足跡があったら隠し通路でも」 (11/14-00:28:07)
ヴェイル : 「あの人がロックをかけたわけじゃねーだろうけど  どこに続いてるのやらだ。」 (11/14-00:28:18)
ユーディ : うあ、ミスダイスってか発言飲まれたけど足跡探索 (11/14-00:28:19)
ゴキ-GM : まぁ古いと言っても、最初にみた、新しいのより古いってだけなんですけど (11/14-00:28:30)
サニア : ふむ (11/14-00:28:48)
ゴキ-GM : 足跡が、正面のびている (11/14-00:28:53)
マリネ : 「大した魔法じゃなかったようなのでコモンルーンかも知れませんね。」 (11/14-00:28:54)
マリネ : では正面へ。 (11/14-00:29:02)
サニア : 左には足跡見当たらないんだったら正面いってみよか (11/14-00:29:29)
ユーディ : 「正面かなぁー。」 (11/14-00:29:42)
ゴキ-GM : 8分ほどすすむと、通路は行き止まりになります。水路は、鉄格子の向うにながれている。 右手の壁に、鉄の扉があります (11/14-00:30:02)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ。 扉やねぇ。 」聞き耳 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11 (11/14-00:30:22)
ユーディ : 「トビラだ。」聞耳ー 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11 (11/14-00:30:34)
マリネ : 「……ここが終着点のようですねというかだといいですね」 (11/14-00:30:36)
マリネ : 聞き耳 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14 (11/14-00:30:41)
マリネ : 罠発見 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15 (11/14-00:30:44)
マリネ : 鉄格子探索 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13 (11/14-00:30:53)
ユーディ : 「だと、いいねー。」<終着点 (11/14-00:31:02)
マリネ : 鍵開け 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (11/14-00:31:03)
サニア : 罠発見は マリネに任せる (11/14-00:31:05)
ゴキ-GM : 罠は無く、音はしません。鍵がかかっています (11/14-00:31:27)
マリネ : 「とんだ落とし穴が。」 (11/14-00:31:38)
ゴキ-GM : 10点あげます>マリネ (11/14-00:31:42)
マリネ : 「」 (HP: MP:5/11 敏:)(11/14-00:31:59)
ユーディ : っI>マリネ (11/14-00:32:01)
ゴキ-GM : あきませんでした (11/14-00:32:06)
マリネ : 「鍵あきません。」 (HP: MP:5/11 敏:)(11/14-00:32:07)
ゴキ-GM : じゃーん (11/14-00:32:17)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? どないしたん?」 (11/14-00:32:21)
ユーディ : じゃーん (11/14-00:32:26)
ヴェイル : 「こじあけるかー?」>鍵 (11/14-00:32:44)
マリネ : 「もうなんか限界です」 キューブカチャカチャころころ。 「てい」 2D6 → 5 + 6 + (4) = 15 (HP: MP:5/11 敏:)(11/14-00:32:53)
ゴキ-GM : アンロックかな (11/14-00:33:26)
ゴキ-GM : ひらきました (11/14-00:33:34)
ユーディ : 「んーっと。」 「ちょっとがんばってみよっか。」トラファをマリネに 何点いります? 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9 (11/14-00:33:37)
マリネ : 「なかなか良い目が」 アンロックでした。 (HP: MP:5/11 敏:)(11/14-00:33:39)
マリネ : 6点もらえれば。 (HP: MP:5/11 敏:)(11/14-00:34:08)
ゴキ-GM : 奥行き45m 幅9mのレンガの部屋です。 鉄の奥に扉があります (11/14-00:34:28)
マリネ : 「すぐ減るかわりに補給も楽ですね。ありがとうございました。」 ぺこり。 (HP: MP:5/11 敏:)(11/14-00:34:52)
サニア : 鉄の扉があって さらに先に扉? (11/14-00:34:54)
ゴキ-GM : そう (11/14-00:35:15)
ゴキ-GM : なにもない部屋ですね (11/14-00:35:18)
サニア : 「 プリーストはん ぎょうさんおるからなぁw それは安心してええんよw」 (11/14-00:35:19)
マリネ : 部屋に罠チェック 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11 (11/14-00:35:22)
ゴキ-GM : 奥に扉がある (11/14-00:35:27)
マリネ : 部屋探索 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (11/14-00:35:30)
ヴェイル : 「・・・まだ扉がありやがるか、、!」 (11/14-00:35:32)
ゴキ-GM : 罠はなさそうです (11/14-00:35:33)
マリネ : 扉に聞き耳 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 (11/14-00:35:38)
マリネ : 扉罠チェック 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13 (11/14-00:35:42)
マリネ : 鍵開け 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12 (11/14-00:35:46)
ゴキ-GM : 罠も鍵もありません。 遠くから唸るような声はします (11/14-00:35:58)
ユーディ : ぽんっと手を触れ、歌うように囁く 「 みなは たいようの ように あらん 」トランスファー・メンタルパワー使用 6点移譲します>マリネ (11/14-00:36:00)
サニア : 部屋探索 2D6 → 6 + 1 + (6) = 13 (11/14-00:36:09)
マリネ : 「流れ作業のバイト的な流動感でやってます。」 (11/14-00:36:14)
ユーディ : 「なんか・・・」便乗聞耳 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7 (11/14-00:36:29)
マリネ : 「うわぁ、うなるような声が。」 (11/14-00:36:31)
ユーディ : きこえなそう。 (11/14-00:36:42)
サニア : 「 うなる声なん? 」聞き耳 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 (11/14-00:36:46)
ゴキ-GM : 部屋には、古い血痕以外ないもなさそう>サニア (11/14-00:37:01)
ヴェイル : 聞き耳しとく。 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (11/14-00:37:09)
マリネ : 「まだまだ行けますね。」 とらふぁあり (HP: MP:11/11 敏:)(11/14-00:37:14)
ヴェイル : ピンゾロは全部俺が引き受けた。 (11/14-00:37:20)
マリネ : 二度目 ノ I (11/14-00:37:24)
ユーディ : 「うなりごえ?」バード絶対音感発動  2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 (11/14-00:37:27)
ゴキ-GM : 唸ったり、すすりなくようなとか、そういった感じ>サニア (11/14-00:37:27)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? ここに血痕が」 (11/14-00:37:33)
ゴキ-GM : 10点あげます>ヴェイル (11/14-00:37:38)
サニア : 「 ・・・・ 」 (11/14-00:37:43)
マリネ : 聞こえた声にセージチェックを 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12 (11/14-00:37:45)
ヴェイル : 「何のための空間なんやらだ。」 (11/14-00:37:46)
ユーディ : おめでたう。っI>ヴェイル (11/14-00:37:57)
サニア : 「 その扉 開けるえ 」扉をあけます (11/14-00:38:08)
ゴキ-GM : 人間の声かな。苦しんでる感じ。あと、すすり泣いている>ユーディ (11/14-00:38:12)
ユーディ : 「人が居るよ。」  「ないてる。」 (11/14-00:38:32)
マリネ : ビンゴ。 (11/14-00:38:34)
マリネ : 「みたいですね。」 (11/14-00:38:41)
マリネ : 「お願いします」 サニアの後に続こう (11/14-00:38:55)
ゴキ-GM : 扉をあけると、ぼんやりとした灯りが見えます。 27mほど奥行きのあるレンガの通路です。幅は、9m (11/14-00:38:55)
ユーディ : 「(一応警戒態勢)」<開ける (11/14-00:39:08)
ゴキ-GM : 左の奥に、1つだけ、蜀台があり、そこに灯りがともっています (11/14-00:39:08)
ゴキ-GM : 一番奥に、なにかの石像が見えます (11/14-00:39:22)
サニア : 「 どこに・・・」 声の主を探す (11/14-00:39:32)
サニア : 「 あらあら? 」 (11/14-00:39:37)
サニア : 石像に近づく (11/14-00:39:55)
ユーディ : 「ん?」石像を見ます。何かな何かな<石像 (11/14-00:40:05)
ゴキ-GM : 長い通路の右手には、鉄格子が、15mほど並んでいます。そのまま右の壁には、扉が3つあります (11/14-00:40:10)
ゴキ-GM : 初老の男性の石像ですね。えらそうです。>ユーディ (11/14-00:40:33)
マリネ : 通路に罠チェックは 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 (11/14-00:40:50)
サニア : 見たことありますか>初老の男性 (11/14-00:40:54)
ユーディ : 「どっかで見たことある気が。」<初老男性像 (11/14-00:41:02)
サニア : 聞き耳 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16 (11/14-00:41:03)
ゴキ-GM : 通路に罠は無さそうです>マリネ (11/14-00:41:24)
マリネ : 鉄格子鉄格子鉄格子扉扉扉、ですか? >右の壁 (11/14-00:41:28)
ゴキ-GM : サニアは見たことが無いぽい<初老 (11/14-00:41:38)
ゴキ-GM : そう<鉄格子扉>マリネ (11/14-00:41:51)
マリネ : 男性像みてみますよ。 (11/14-00:41:51)
ユーディ : 「泣いてる人らはどこだろ?」聞耳ー 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8 (11/14-00:41:52)
ゴキ-GM : サニアは、自分たちが来た通路から、足音がすると思った<聞耳>サニア (11/14-00:42:11)
マリネ : では左奥の燭台に近づきます。 (11/14-00:42:12)
マリネ : あっらー。 (11/14-00:42:32)
ゴキ-GM : 足音は、「0:40 0:40」 と鳴っている気がする (11/14-00:42:37)
ユーディ : おっとぉ。 (11/14-00:42:46)
サニア : 「 あらあら? 誰かくるんよ」 (11/14-00:42:47)
ゴキ-GM : 鉄格子の中から、すすり鳴くおとがする>ユーディ (11/14-00:43:07)
マリネ : 「通路は一本道でしたね。」 (11/14-00:43:13)
ユーディ : タイムリミットの精 (11/14-00:43:13)
マリネ : 「隠れましょうか」 扉しめて (11/14-00:43:20)
ユーディ : 鉄格子をのぞきますよ>GM (11/14-00:43:27)
マリネ : だっt >タイムリミット (11/14-00:43:32)
サニア : 「 んー。 ひとまず すすり泣いておった 人を助けるんよ。 うちが後ろからくる人はなんとかするえ」 (11/14-00:43:41)
ヴェイル : 回避できねえっ。>足音 (11/14-00:43:57)
マリネ : こっちもその鉄格子に探索と罠発見と鍵開けを 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9 (11/14-00:43:59)
マリネ2D6 → 6 + 4 + (5) = 15 (11/14-00:44:01)
マリネ2D6 → 5 + 3 + (5) = 13 (11/14-00:44:03)
サニア : 「(自分たちが来た通路側を警戒」 (11/14-00:44:10)
ゴキ-GM : 鉄格子なかは、広い部屋になっていて、老人が10人ほど、子供が6人ほどいました (11/14-00:44:17)
ゴキ-GM : みんな、ぐったりしています (11/14-00:44:25)
マリネ : 「開けた瞬間にゴーです。」 >ヴェイル (11/14-00:44:32)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ・・・」>子供とか老人とか (11/14-00:44:36)
ヴェイル : 「……ひでぇな、。」 状態確認したく。>鉄格子の中 (11/14-00:44:40)
ゴキ-GM : 1:? 2:?? 1D2 → 1 = 1 (11/14-00:44:48)
マリネ : セロリじゃない方いますか? (11/14-00:44:49)
ユーディ : 「もしもーし?」 「だいじょーぶー?」>老人子ども (11/14-00:44:53)
ゴキ-GM : パセリは鉄格子にはいないようです (11/14-00:45:09)
ゴキ-GM : ぐったりしています<老人子供>ユーディ (11/14-00:45:27)
サニア : 「 まさか奴隷にされはった子らやろか・・・」 (11/14-00:45:28)
ゴキ-GM : 扉が開いて、通路に入ってきた人物がいます (11/14-00:45:46)
サニア : 「 今、助けてあげるんよ。 まっててなぁ?」 子供にいう (11/14-00:45:47)
サニア : 「 (入ってきた人物を見る」 (11/14-00:45:54)
マリネ : では扉123に聞き耳。 誰かいそうなら開けます 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (11/14-00:45:58)
マリネ2D6 → 3 + 3 + (5) = 11 (11/14-00:45:59)
ユーディ : 「アナタ達は、どうして閉じ込められてんの?」>鉄格子の仲 (11/14-00:45:59)
マリネ2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 (11/14-00:46:00)
サニア : 「(マリネたちと 入ってきた人たちの間にたつ」 (11/14-00:46:22)
マリネ : 「……。これまででしょうか」 入って来た人を (11/14-00:46:23)
ヴェイル : 近寄る準備はする。>人物 (11/14-00:46:24)
ユーディ : 「ダレカキタ。」 (11/14-00:46:28)
ゴキ-GM : サニアは、精神抵抗してださい>サニア (11/14-00:46:38)
マリネ : 「いやいやいや」 サニアの前に (11/14-00:46:40)
マリネ : 遅かった。 (11/14-00:46:56)
サニア : ギゼンはんっぽい。 精神抵抗 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 (11/14-00:46:56)
ゴキ-GM : 扉の奥にはだれかいそうです。が、鍵が掛かっています>マリネ (11/14-00:47:11)
ゴキ-GM : 凄まじい恐怖を感じましたけど、抵抗しました。 人物は、汚らしい女性です。>サニア (11/14-00:47:45)
ゴキ-GM : 目が赤くひかっている (11/14-00:47:52)
サニア : 「(ぐっとこらえて)  ・・・こんばんはなんよ。 」 (11/14-00:48:09)
ゴキ-GM : ツギハギの革の服を着ていて、レイピアを手に持っています。 (11/14-00:48:22)
マリネ : 「大丈夫ですか?サニアさん」 方にかけた手を (11/14-00:48:30)
ユーディ : 「目が。」    「赤いよ。」 (11/14-00:48:30)
背後から女性 (N) : 「0:40だよ」 と言いました (11/14-00:48:40)
サニア : 「 お名前は 何え? 」   「 その目 ギゼンはんと一緒やよ 」 (11/14-00:48:42)
マリネ : セージチェックします。 >女性 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6 (11/14-00:48:48)
ヴェイル : 「何だコイツ、、?」>目の赤いの (11/14-00:49:00)
サニア : セージチェック>女性 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16 (11/14-00:49:06)
ユーディ : 0:40の精霊だ。 (11/14-00:49:07)
マリネ : とりあえずこの部屋の人全部逃がしたいですー、 (11/14-00:49:07)
ゴキ-GM : わかりませんでした<セージ>マリネ (11/14-00:49:12)
マリネ : 「夜遅いですね。」 (11/14-00:49:20)
マリネ : 「いい子は寝なければいけません。」 (11/14-00:49:29)
ゴキ-GM : 鉄格子も扉も全部鍵がかかっています (11/14-00:49:37)
サニア : 「 うん、うちは大丈夫え。 でも、あの目はみたらあきまへん。 すっごい恐怖が襲ってくるんよ!」>マリネはん (11/14-00:49:39)
ユーディ : 「なにアンタ!」>目赤 (11/14-00:49:46)
ゴキ-GM : 扉の向うにはだれかいるみたいですね。 一番奥のには、いなさそうです (11/14-00:50:03)
マリネ : ならもう全部アンロックします。 (11/14-00:50:07)
ヴェイル : 弓をうとうとしていいかn (11/14-00:50:12)
サニア : 弓きかないっぽい (11/14-00:50:19)
ユーディ : アンロック乱れ撃ち (11/14-00:50:22)
女性 (N) : 「いや、なんか、そう言えって・・・」 (11/14-00:50:27)
サニア : とりあえずセージチェックはどうだったのかな (11/14-00:50:30)
女性 (N) : 「むしろ、あんたら、だれ?」 (11/14-00:50:34)
女性 (N) : 「新顔?」 (11/14-00:50:40)
サニア : 「 うちはサニアいぅんよ。 あなたは? 」 (11/14-00:50:57)
ゴキ-GM : 16だしてたw (11/14-00:51:05)
サニア : 16だしてます(こく (11/14-00:51:11)
ゴキ-GM : レサーバンパイアです>サニア (11/14-00:51:16)
マリネ : 「期待を一身に背負ってますよ」 ヴェイル出して >新顔 (11/14-00:51:24)
ゴキ-GM : レッサー (11/14-00:51:24)
サニア : 「 あなたの主はんは どこえ? 」> (11/14-00:51:47)
ヴェイル : ヴぁんぷか! (11/14-00:52:04)
サーリン (N) : 「わたしは、サーリン。牢番だよ」 (11/14-00:52:13)
ユーディ : 「んーっと。」 「とりあえず、MPいる?」>マリネ (11/14-00:52:15)
サニア : 「 この子は・・・レッサーヴァンパイアなんよ。 みなはん、気をつけなあかんえ」こそ 前にいる  >ALL  (11/14-00:52:25)
ヴェイル : 「 出すな出すなったく。 」 出される。 (11/14-00:52:29)
サーリン (N) : 「あんな、やつ、知らないよ」<主>サニア (11/14-00:52:30)
ユーディ : 「牢番。」 (11/14-00:52:32)
マリネ : 「今のところは。」 (HP: MP:11/11 敏:)(11/14-00:52:35)
マリネ : >ユーディ (HP: MP:11/11 敏:)(11/14-00:52:40)
サニア : 「 牢。 この子らは何したん? 」牢屋の人たちを見て>サーリン (11/14-00:52:48)
サニア : 「 あんなやつ。 ギゼンはん? 」 (11/14-00:53:00)
ユーディ : 「了解。」>サニア (11/14-00:53:01)
マリネ : 「分かりました」 >れっさーばんぱいあ (11/14-00:53:14)
ゴキ-GM : 鉄格子と扉はまだ、あけてないよね? (11/14-00:53:20)
ユーディ : 「レッサー・・・」一応アンデット知識ー 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11 (11/14-00:53:30)
ヴェイル : アンロックはしてたようだけど。 (11/14-00:53:35)
サーリン (N) : 「このコらは、あいつ・・・ギゼンのエサだよ」 (11/14-00:53:46)
ヴェイル : あぁ、アンデッド知識っていっとこう。 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (11/14-00:53:47)
サーリン (N) : 「わたしも、すこし、頂いているけど」 (11/14-00:54:01)
マリネ : まだですね。 サーリンの挙動が決まったらばばっとやっちゃおうかなと (11/14-00:54:05)
サーリン (N) : わかんない<セージ>ユーディ、ヴェイル (11/14-00:54:20)
ユーディ : 「餌かー。」  「アンタも食べられちゃっ宅地 (11/14-00:54:25)
マリネ : 「あらら……。」 (11/14-00:54:39)
サーリン (N) : 「あー、シーフのやつらは、このこと、知らないんだっけ。いっけない」 (11/14-00:54:42)
ユーディ : ちゃったクチ?」  宅地て。 (11/14-00:54:49)
サニア : 「 えさ・・・」 (11/14-00:54:50)
マリネ : 「ちなみにこの扉の奥って何がいるのですか?」 (11/14-00:54:58)
サーリン (N) : 「いまの、無しね。うん、聞いちゃった?」 (11/14-00:54:58)
マリネ : 「全然。」 >聞いちゃった (11/14-00:55:11)
サニア : 「 ギゼンはんは 今日の夜 何かするつもりやね? 」>さーりんはん (11/14-00:55:17)
ユーディ : 「ん。だいじょーぶ。聞いてない聞いてない。」>サーリン (11/14-00:55:19)
サニア : 「 ・・・・ 」 (11/14-00:55:33)
サーリン (N) : 「扉? 手前のは、成人男性で、真ん中は、成人女性で、奥は、拷問部屋だよ」>マリネ (11/14-00:55:51)
サーリン (N) : 「聞いて無いならいいや」>マリネ、ユーディ (11/14-00:56:05)
ユーディ : 「拷問かー。」  「今、誰か居るのー?」>サーリン (11/14-00:56:17)
サーリン (N) : 「どうでもいい、うん」 (11/14-00:56:18)
サーリン (N) : 「拷問は、めったにしないよ。意味無いし」 (11/14-00:56:31)
サーリン (N) : 「あいつが、することは、知らないし、知りたくない」<今夜>サニア (11/14-00:56:55)
マリネ : 「この人たちが逃げたらどうします?」 (11/14-00:57:02)
サーリン (N) : 「わたしには、おしえないし、しりたくもない」 (11/14-00:57:10)
サニア : 「 一つええ? ここにいる子。 ギゼンはんによって集められた人たちなん?」 (11/14-00:57:14)
ヴェイル : 「知りたくない? ・・・のか?」 (11/14-00:57:15)
ユーディ : 「そりゃーいいね。」 「意味ないもんねー。」<拷問めったに (11/14-00:57:16)
サーリン (N) : 「逃げれないし、逃げてもどうでもいいけど、逃がすと、わたしが、消される」>マリネ (11/14-00:57:40)
サニア : 「・・・仲悪いやろうか(頬に手をあてつつ」>しりたくもないとか (11/14-00:57:47)
サーリン (N) : 「その通り、というか、あんたらが、集めてきてるのでしょう?」>サニア (11/14-00:58:02)
ユーディ : 「そりゃ大変だ。」<逃げると消される   「消しちゃえばよくね?」 (11/14-00:58:11)
サーリン (N) : 「おかしいなぁ」 (11/14-00:58:13)
マリネ : 「ギゼンさんがいなくなったとしたら?」 >消される (11/14-00:58:27)
サーリン (N) : 「ばっか。親だから逆らえないのよ」<けしちゃえ?>ユーディ (11/14-00:58:37)
サニア : 「 うち、顔覚えてへんもん 」 (11/14-00:58:57)
ユーディ : 「あー、そーゆーもん?」<逆らえない (11/14-00:58:58)
サーリン (N) : 「いなくなると良いんだけど・・・。ムリだろうなぁ」 (11/14-00:59:05)
サニア : 「 違う人やったかもしれへんやろ? 」>サーリンはん (11/14-00:59:11)
ヴェイル : 「…… 魔物所の騒ぎじゃねーなぁ。)」 (11/14-00:59:19)
マリネ : 「試しにやってみてもいいですか?」 >いなくなれば (11/14-00:59:28)
サニア : 「 ・・・・ 」>いなくなるといいんだけど (11/14-00:59:29)
ユーディ : 「わっかんないよー?」   「ちょろっといなくなるかもよー?」<居なくなると>サーリン (11/14-00:59:42)
サニア : 「 ほな。なら、 」 (11/14-00:59:49)
サーリン (N) : 「どうやって?」<試しに>マリネ (11/14-00:59:58)
サーリン (N) : 「ちょろっとって、それは、戻ってくるってことじゃないかー」>ユーディ (11/14-01:00:25)
サニア : 「 いなくさせる方法ならあるんよ。 ここにおるはる子らを開放してくれればなぁ?」 (11/14-01:00:31)
サーリン (N) : 「あんたら、あやしーなー」 (11/14-01:00:44)
サーリン (N) : 「ほんとに、シーフギルドのひと?」 (11/14-01:00:57)
ユーディ : 「そえは良いアイディアだね。」<開放すれば万事オッケー (11/14-01:01:09)
サニア : 「 ヴェイルはん 」 (11/14-01:01:10)
マリネ : 「そうですよ。」 (11/14-01:01:16)
ヴェイル : 「……ほれ。これじゃわかんねーか?」 バッジみせ。 (11/14-01:01:19)
マリネ : 「そこの鍵、しっかり開いてたでしょう?」 (11/14-01:01:32)
ユーディ : 「ほらほら。」ヴェイルのバッヂ見せる>サーリン (11/14-01:01:42)
サーリン (N) : 「シーフの人だねぇ」<バッチ (11/14-01:01:51)
サーリン (N) : 「なに?仲たがいしたん?」 (11/14-01:02:08)
ヴェイル : 「信用してくれたようで何よりだ。」 (11/14-01:02:23)
サーリン (N) : 「いなくなる方法を、デオボルトあたりが、考えたのかな?でも、あいつ、わたしらの正体知ってるのに今更?」 (11/14-01:02:53)
ユーディ : 「いやー、そんなわけじゃないよー。」 「たださー、たまに外でお食事もいかが的な、ね?」<仲違い>サーリン (11/14-01:03:04)
サニア : 「 このままやと 」 (11/14-01:03:10)
サーリン (N) : 「とすると、わたしも、危ないじゃん」 (11/14-01:03:14)
サーリン (N) : 「あれ?違った?」<仲たがい (11/14-01:03:34)
サニア : 「 んー 」 (11/14-01:03:49)
サニア : 「 いなくなったほうがええってことをいったのは サーリンはんで 」 (11/14-01:04:02)
サーリン (N) : 「もっと、わたしに、わかるように、説明できない?」 (11/14-01:04:07)
ヴェイル : 「まぁ、その辺は気にしなくていいぜ?」  「居なくなって欲しいかどうかよ。」 (11/14-01:04:09)
サーリン (N) : 「わたしは、自由になりたいの」>サニア (11/14-01:04:25)
サニア : 「 うちらはその方法があるえって 言うたんよ 」 (11/14-01:04:26)
ユーディ : 「この前さー、警察が下水さらってたじゃーん。」 「ちょっとここ危ないかなーって思うんだ。」 (11/14-01:04:30)
サーリン (N) : 「でも、ギゼンのヤツを利用しているシーフのあんたらが、ギゼンを消すのはおかしい」 (11/14-01:04:47)
サニア : 「 あるえって言うのは誰でもできると思うんよ? 」 (11/14-01:05:11)
サーリン (N) : 「その警官は、女性用牢にいるよ」>ユーディ (11/14-01:05:15)
サーリン (N) : 「昨晩、捉えた、よそ者と一緒ね」 (11/14-01:05:34)
サーリン (N) : 「できるわけないじゃん。どうやるの?」<けせる>サニア (11/14-01:05:59)
ユーディ : 「よそ者?」  「あー、何かおさげの子だね?」>サーリン (11/14-01:06:09)
サーリン (N) : 「できるなら、協力するけど」 (11/14-01:06:12)
マリネ : 「それはどちらでしたっけ?」 >女性用牢屋 (11/14-01:06:17)
サーリン (N) : 「そう、おさげ」>ユーディ (11/14-01:06:20)
サーリン (N) : 「奥から2つめの扉」>マリネ (11/14-01:06:33)
サーリン (N) : 「ははーわかった」 (11/14-01:06:48)
ユーディ : 「信じてみればいいと思うよ。」<どうすれば>サーリン (11/14-01:06:57)
サーリン (N) : 「あなたたち、この街を乗っ取るつもりね」 (11/14-01:07:00)
マリネ : 「でした。」 >2つめの (11/14-01:07:10)
サーリン (N) : 「そこで、わたしに、目を付けた。そうでしょう」 (11/14-01:07:16)
サニア : 「 できはるけど ギルドも大変になるもんなぁ。 ちょっと ギゼンはんの情報を外に 神殿とか騎士団に流しさえすればええんやもんなぁ」 (11/14-01:07:27)
ユーディ : 「うーん。どうだろなー?」  「当たってるかなー?」<目をつけた (11/14-01:07:45)
ヴェイル : 「あながち間違っちゃいねぇ。」ははh (11/14-01:08:13)
サーリン (N) : 「でも、シーフギルドのヤツラを、信じるほど、わたしは、バカじゃないんだよー」 (11/14-01:08:17)
サーリン (N) : 「あははははははははははは」 (11/14-01:08:23)
ユーディ : 「あったまいー。」>サーリン (11/14-01:08:37)
マリネ : 「どうしましたか?」 (11/14-01:08:47)
サニア : 「 ・・・・ 」 (11/14-01:08:49)
サーリン (N) : 「あんたらの、謀反を、知らせたほうが、あたしの、株があがるねぇー」 (11/14-01:08:53)
ユーディ : 「謀反かー、バレちった。」 (11/14-01:09:12)
サニア : 「 せやけど 」 (11/14-01:09:33)
マリネ : 「しかしこの謀反が成功すれば自由の身ですよ。」 (11/14-01:09:38)
サーリン (N) : と言って、レイピアを構えるのでした。 どうしましょう (11/14-01:09:38)
サニア : 「 それやと一生ギゼンはんの下のままやよ 」 (11/14-01:09:43)
ヴェイル : 「株があがって、それでおしまいじゃねーの?」 (11/14-01:09:43)
ユーディ : 「とりあえず、アタシラは見逃してみない?」  「すぐトンズラするからさ。」 (11/14-01:10:03)
サーリン (N) : 「シーフギルドのあんたなら、わたしも消すに決まっている」 (11/14-01:10:06)
マリネ : 「謀反が済めば手下のひとりぐらいは、言ってしまえばどうでもいいそうです。」 (11/14-01:10:16)
サニア : 「 ・・・・ 」 (11/14-01:10:28)
ヴェイル : 「消しやしねーよ。邪魔するなら別だけどな。」  「協力してくれるんならむしろ護るね。」 (11/14-01:10:39)
サーリン (N) : 「わたしも、面倒くさいのは嫌だから、このまま、立ち去るなら、見逃すよ」 (11/14-01:10:46)
マリネ : 「ここでちょっと協力をしていただければ。」 (11/14-01:10:55)
サーリン (N) : 「いいや。シーフギルドの汚さは知っている」 (11/14-01:11:19)
マリネ : 「(どうするのですか?」 >トンズラ>ユーディ (11/14-01:11:36)
サーリン (N) : 「わたしのほうが、強いんだ。 このまま、帰ったほうが身のためだよ」 (11/14-01:11:46)
サニア : 「 ・・・ 」 (11/14-01:11:51)
マリネ : 「ですよね……どうしましょう」 >あたいの方が強いんだ (11/14-01:12:42)
ユーディ : 「(いっそのことさー。城あたりでギゼンとデオボルトが仲違いしてくれるといいよね)」>マリネ (11/14-01:12:47)
サーリン (N) : 「ギゼンを消しても、シーフギルドの、あんたらは、わたしも消すだろう」>サニア (11/14-01:13:31)
マリネ : 「(最高ですね。どうしましょうか」 >ユーディ (11/14-01:13:42)
ヴェイル : 「そこまで信用ねーと、残念だっていうしかねーかな。」 (11/14-01:13:59)
サニア : 「 んー 」 (11/14-01:14:14)
サーリン (N) : 「あんた、自分が今までしたことを考えてみなよ。信じるほうがむり」>ヴェイル (11/14-01:14:35)
サーリン (N) : 「散々、この牢の人たちを騙して」 (11/14-01:14:48)
サーリン (N) : 「この人でなし」 (11/14-01:14:57)
ユーディ : 「(アタシラがとんずらしたら、夜にでもギゼンに謀反の報告がいくよーに仕向けたいんだけどねぇー)」>マリネ (11/14-01:14:58)
サニア : 「 ほな、なら 」  「 サーリンはん? 」 (11/14-01:15:40)
サーリン (N) : 「さっさと出ていきなよ。だまっておいてやるからさ」 (11/14-01:16:15)
マリネ : 「(あ、それいいですね。」 >報告が (11/14-01:16:18)
サニア : 「 うちらだけや人おまへんし サーリンはん  そないな風にいうんやったら サーリンはんこそどこか遠い場所に逃げはったほうがええんよ?」 (11/14-01:16:25)
ユーディ : 「(つかまっちゃってる人らを助けるのは、アタシらじゃなくてもいいんだし。)」 (11/14-01:16:28)
サーリン (N) : 「わたしは、遠くに逃げれない身体なんだよ」 (11/14-01:17:08)
ユーディ : 「そーなのー?」<遠くに逃げられない (11/14-01:17:30)
サーリン (N) : 「そうなの」 (11/14-01:17:45)
ユーディ : 「なんで?」>サーリン (11/14-01:17:55)
サーリン (N) : 「おしえない」 (11/14-01:18:13)
ユーディ : 「教えないかー。」 (11/14-01:18:30)
サーリン (N) : 「それより、知ってると思うけど、そろそろ、定期巡回の、あんたらの仲間がくるよ」 (11/14-01:18:35)
サニア : 「 近くても隠れはることはできるやろ? ここにおったら サーリンはん さっき言いはったように他のもんに消されてしまうんよ。 」 (11/14-01:18:46)
マリネ : 「(〜どうですか?」 ユーディー策うしろで話す >サニア ヴェイル (11/14-01:18:54)
サーリン (N) : 「なにを企んでるかは知らないけど、シーフギルドの、あんたの意見は信用でいないね」>サニア (11/14-01:19:22)
マリネ : 「……。」 <巡回が (11/14-01:19:45)
マリネ : 「(戦りましょうか。」 >ALL (11/14-01:20:04)
ヴェイル : 「 (うぉっと。」   「(デオボルトの差し金っつって、、  報告がいくように、か。」ふむ。>マリネ (11/14-01:20:04)
サーリン (N) : 「おおかた、わたしのヘマにして、ギゼンに取り入ろうって魂胆だね。 あー、わかっちゃった」 (11/14-01:20:09)
サニア : 「・・・ギゼンはんのやり方 うちは気にいらへん。 そないな人に 取り入るなんていややよ」 (11/14-01:21:00)
ユーディ : 「んーっとねぇ。」  「正直さー。ここの開放が失敗すると、アタシらもヤバいんだよね。」   「今夜さ、デオボルトがギゼンに罠張ってるんだけど、夜にでも報告してみてくれない?」>サーリン (11/14-01:21:04)
サニア : 「 ほんまやったら めって 𠮟ってるところやよ」 (11/14-01:21:18)
サーリン (N) : 「へ? どういう意味?」>ユーディ (11/14-01:21:42)
サーリン (N) : 「めって・・・・なにが・・・」>サニア (11/14-01:22:00)
ユーディ : 「(なんとも言えない表情でサニアを見る)」<気にいらへん (11/14-01:22:06)
サーリン (N) : 「だれに、なにを報告するの?」 (11/14-01:22:34)
サーリン (N) : 「あんたら、ほんとに、シーフギルドのメンバー?」 (11/14-01:23:49)
ユーディ : 「ギゼンに、シーフギルドが謀反を企んでるって。」  「今夜のパーティで何かあるよー」ってね>サーリン (11/14-01:24:01)
マリネ : 「ギゼンさんに謀反を報告してもらえればデオボルトさんがギゼンさんの策にはまりやすくなるということですね。」 (11/14-01:24:42)
ユーディ : 「ほらほら」ヴェイルのバッヂを再び見せる>サーリン (11/14-01:24:45)
サーリン (N) : 「それは、報告してもいいけど、アイツ、わたしの言うこと信じないよ」>ユーディ (11/14-01:24:50)
マリネ : ↓デオボルトとギゼンが逆でした。 (11/14-01:25:00)
サーリン (N) : 「バッヂだなぁ・・・」 (11/14-01:25:03)
ユーディ : 「そーなの?」<信じない>サーリン (11/14-01:25:14)
サニア : 「 んー」 (11/14-01:25:27)
サーリン (N) : 「デオボルトは、悪党だから、わたしも消す気だ」 (11/14-01:25:39)
マリネ : 「……。」 (11/14-01:25:46)
サーリン (N) : 「あいつは、わたしの正体を知っている」 (11/14-01:25:49)
マリネ : 「(扉、開けてきますね」 止めないなら >ALL (11/14-01:26:04)
ヴェイル : 「(新参だって言ったらまじーんだろーなぁ。)」  「株稼ぎにでもしてくれよ。」>報告 (11/14-01:26:04)
サニア : 「(話がずーっと平行線のままやねぇ」 (11/14-01:26:10)
ユーディ : 「(ダメっぽいなぁ)」<平行線 (11/14-01:26:31)
ゴキ-GM : そうこうしてると、見回りという足音が聞こえてきました (11/14-01:27:01)
マリネ : では扉開けます。 2番目の扉から。 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 (11/14-01:27:15)
マリネ : 間に合わなかったかぁ (11/14-01:27:21)
ユーディ : 「(とりあえずバックレて、猛ダッシュでクンダンと警察いく?)」 (11/14-01:27:40)
ゴキ-GM : 魔法?<あける>マリネ (11/14-01:27:49)
マリネ : 足跡聞こえたら魔法で。 (11/14-01:28:03)
マリネ : 達成値は9ですね。 (11/14-01:28:26)
サニア : 「 (クンダンはん と騎士団はんの人たちに お話せなあかんけど・・・証拠ほしいなぁ」>ユーディはん (11/14-01:28:41)
ゴキ-GM : 扉を魔法であけました (11/14-01:28:47)
ユーディ : 「(証拠かぁ)」 (11/14-01:29:17)
ゴキ-GM : 中にはぐったりした、パセリ、シーアルを含んだ20名の女性がいました (11/14-01:29:25)
ヴェイル : 「 (操作の手が入らねーと証拠にならねぇってのがな。」 (11/14-01:29:29)
マリネ : 「仕方ありません……それでは私たちは失礼しますね。」 パセリつれて (11/14-01:29:34)
マリネ : しーある! (11/14-01:29:41)
ヴェイル : 「うぉ!?」 シーアルもいた。 (11/14-01:29:46)
ユーディ : 「じゃあ、そーゆーことでー。」 (11/14-01:29:55)
ゴキ-GM : 巡回のシーフが4名入ってきます (11/14-01:29:59)
マリネ : 動けそう? (11/14-01:30:00)
マリネ : はいってきちゃった! (11/14-01:30:10)
サニア : 「 んー。せやねぇ。 ほな失礼するんよ」(ふかぶか (11/14-01:30:12)
巡回 (N) : 「おや?こいつら?」 (11/14-01:30:15)
ユーディ : さっきいるっていってたじゃないっ!w (11/14-01:30:17)
サニア : では そのまますれ違いで逃げよう!  (11/14-01:30:22)
サーリン (N) : 「おなかまでしょ」 (11/14-01:30:26)
ユーディ : 「あ。お疲れ様でーす。」>巡回 (11/14-01:30:35)
マリネ : 「それでは。」 パセリをヴェイルに乗せてすれ違い (11/14-01:30:40)
巡回 (N) : 「しらえぇ」 「知ってる顔はいるけど」 (11/14-01:30:58)
サーリン (N) : 「知らない?」 (11/14-01:31:20)
サニア : 「 またなぁ 」 (11/14-01:31:20)
ヴェイル : 「邪魔したな!」 パセリつれてにげーる。 (11/14-01:31:23)
ユーディ : 「急なお仲間ってこと。」  「聞いてない?」<知らねぇ (11/14-01:31:47)
ゴキ-GM : すり抜けて逃げる場合は、冒険者レベルで、敏捷判定してください。 だれかを連れる場合は、ペナルティ2で (11/14-01:31:53)
マリネ : すたこらすたこら。 (11/14-01:32:04)
サニア : 「 ヴェイルはんのお仲間やよ。 またなぁ? 」>巡回 (11/14-01:32:06)
ゴキ-GM : 目標値はこれ 2D6 → 3 + 3 = 6 (11/14-01:32:09)
サニア : 6ですか (11/14-01:32:21)
ユーディ : 頑張ろう。 (11/14-01:32:25)
ヴェイル : パセリつれて逃げる。 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12 (11/14-01:32:34)
ゴキ-GM : 6です。だれかをつれるばあい8 (11/14-01:32:38)
ユーディ : シーアルつれてにげーる。 (11/14-01:32:46)
マリネ : ならこっちはシーアルつれて。 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6 (11/14-01:32:49)
サーリン (N) : 「あれえ」 (11/14-01:32:53)
サニア : 逃げる逃げる 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11 (11/14-01:32:56)
ユーディ2D6 → 4 + 4 + (4) = 12 (11/14-01:33:01)
ヴェイル : マリネはペナ込みで6かしら。 (11/14-01:33:07)
マリネ : あ、+1で7です。 あぶない (11/14-01:33:14)
サーリン (N) : 逃げれない人は、精神抵抗してください。サーリンが視線を飛ばします (11/14-01:33:15)
サニア : 話してたから 抱えていく余裕ありませんでした (11/14-01:33:24)
サーリン (N) : つれてる場合は8だよ (11/14-01:33:28)
ユーディ : ペナ込みっぽい (11/14-01:33:32)
ユーディ : ぺな外か (11/14-01:33:45)
サーリン (N) : あれえ (11/14-01:33:46)
ヴェイル : ・・・みんなセーフかな? (11/14-01:33:57)
マリネ : ペナルティなしなら9ですよ。 (11/14-01:33:58)
ユーディ : 全員セーフ! (11/14-01:34:08)
サーリン (N) : みなにげた (11/14-01:34:12)
サニア : セーフじゃないかな (11/14-01:34:12)
サーリン (N) : マンホールから出ると夕方です (11/14-01:34:26)
マリネ : 追いつかれそうならオークでも通路にまこう! (11/14-01:34:34)
ユーディ : 「もう夕方か!」 (11/14-01:34:39)
マリネ : でれた。 (11/14-01:34:43)
ユーディ : 「マンホールにロックでも。」 (11/14-01:34:57)
マリネ : 「グンタンさん。 警察署」 (11/14-01:34:59)
サニア : 「 すぐに お城にいって 騎士団の人にお話するんよ! 」 (11/14-01:34:59)
ヴェイル : 「さーて。  ……大丈夫か?」>パセリ シーアル (11/14-01:35:00)
サーリン (N) : 追っ手が追ってくる音がします (11/14-01:35:09)
マリネ : 「手分けしていきましょう。」 (11/14-01:35:10)
ヴェイル : 「お前らが証言してくれりゃ一発なんだけど    おっと。」>追っ手 (11/14-01:35:19)
マリネ : 「いいですね、とても素敵です。」 マンホールにロック。 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11 (11/14-01:35:24)
サニア : 「 グンタンはんは警戒して お城にいはるから 騎士団の人つこうて 連絡いれて 」 (11/14-01:35:24)
サーリン (N) : 精神1点みたいな状態で気絶寸前です<シーアルとパセリ (11/14-01:35:30)
パセリ (N) : 「なにが、なんだかさっぱりで・・・」くらくら (11/14-01:36:03)
ヴェイル : トラファしておこう。 (11/14-01:36:20)
サニア : 「 シーアルはん 大丈夫え?」 とらふぁしておくー (11/14-01:36:35)
シーアル (N) : 「オレカの家に泊まっていたら、襲撃されて、捕まったんだ」 (11/14-01:36:37)
サニア : 6点くらいあげる。 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8 (11/14-01:36:45)
ゴキ-GM : マンホールがロックされた (11/14-01:36:53)
サニア : 「 ・・・あらあらまぁまぁ?」 (11/14-01:36:54)
ヴェイル : パセリの方に3点譲渡。 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8 (11/14-01:36:58)
ゴキ-GM : 10点をもらった>サニア (11/14-01:37:02)
ユーディ : 「あーあー」 「もうちょいがんばってー!」  皆でトラファ (11/14-01:37:06)
サニア : 「(マフィンは現れて消えた」 (11/14-01:37:11)
サニア : 「 も、もう一度やるんよ! 始まりは ここからやよ!」 とらふぁ (11/14-01:37:31)
マリネ : 「私のMPが。」 >とらふぁ合戦 (11/14-01:37:34)
シーアル (N) : 「あとは、よく分からない」 シーアルは怪我もしている (11/14-01:37:38)
サニア : マフィンがぽんと 相手の手に  3点譲渡 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12 (11/14-01:37:49)
シーアル (N) : 「ギゼンにあったが、身体に触れられて、それから・・・おぼえてない」 (11/14-01:38:12)
ユーディ : 「アンタにゃアタシがあげるわ。」>マリネ  7点譲渡 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13 (11/14-01:38:29)
サニア : 「 ギゼンはんの手のものが誘拐したいう 大事な証言え」>ギゼンにあったがー (11/14-01:38:43)
シーアル (N) : 「ありがとう」>サニア (11/14-01:38:44)
マリネ : 「ギゼンさんが犯人だと分かれば十分です。」 >シーアル、 パセリ (11/14-01:38:51)
シーアル (N) : 「それは、言っても無駄だろう。証拠が無い」 (11/14-01:39:04)
ヴェイル : 「ま、向かいながら話そうや。」 (11/14-01:39:05)
ユーディ : 「オッケー。城に雪崩こもー!」 (11/14-01:39:12)
サニア : 「 ううん。 いいんよ。せやけど ごめんなぁ。 いざってときにおらへんで・・・」<誘拐された>シーあるはん (11/14-01:39:14)
マリネ : @4点でオーケーですよw >ユーディー (11/14-01:39:18)
ユーディ : 「あれ?」無駄 (11/14-01:39:23)
ユーディ : @じゃ4で。 (11/14-01:39:42)
シーアル (N) : 「知らぬ存ぜぬで、あっちの言い分が通る」 (11/14-01:39:47)
マリネ : 「……警察官のパセリさんなら。」 (11/14-01:40:06)
サニア : 「 被害者がおるんやよ。 その証言は無視はでけへんと思うんよ 」 (11/14-01:40:09)
マリネ : 「毎度ありがとうございます。」 >ユーディ >トラファ (11/14-01:40:27)
パセリ (N) : 「言ってみるけど」 (11/14-01:40:44)
シーアル (N) : 「とりあえず、城に行こう」 (11/14-01:41:00)
シーアル (N) : 「というか、なぜ、城?」 (11/14-01:41:10)
サニア : 「 城に 今ギゼンはんたちがおるパーティやってはるんよ。 そこで ギゼンはん何かするつもりやよ。」 (11/14-01:41:30)
マリネ : 「……アグラムの神官なら、相手の邪悪を見抜ける魔法があったはず」 (11/14-01:41:42)
ユーディ : 「ギゼンがいるから?」<何で城 (11/14-01:41:42)
サニア : 「 それに 騎士団の人とか クンダンはんも 今そこにおるんよ 」 (11/14-01:41:45)
シーアル (N) : 「ギゼンは、なにか妙な技を使ったようだが、あれは・・・・」 (11/14-01:41:55)
サニア : 「ギゼンはんは ヴァンパイアなんよ。 その力やと思うんよ 」 (11/14-01:42:29)
マリネ : 「おそらく魔物かアンデッドではないかと」 >シーアル (11/14-01:42:36)
シーアル (N) : 「わたしは、その魔法を使えないし、この町のアグラムの神官も、そこまでの力はなさそうだ」>マリネ (11/14-01:42:41)
ユーディ : 「あとはもう。大見得きってホーリーライトとかターンアンデットとか、レクイエムとかで。」 (11/14-01:42:47)
マリネ : 「そうヴァンパイア。」 (11/14-01:42:50)
シーアル (N) : 「ヴァンパイア・・・」 (11/14-01:42:52)
シーアル (N) : 「なるほど、それなら、あの赤い目も・・・」 (11/14-01:43:08)
サニア : 「 うん。あの赤い目はその証拠でもあるんよ 」 (11/14-01:43:41)
マリネ : 「1レベルの魔法なのに。」 >そこまでの力は (11/14-01:43:41)
ヴェイル : 「どうやって証明するか、ねぇ、、  アルカーナの神官はいねーかなぁ。」 (11/14-01:43:55)
シーアル (N) : 「城でパーティ・・・もしや、城に集まった人たちが危ない」 (11/14-01:44:10)
サニア : 「 うちやよ。 」>アルカーナ (11/14-01:44:20)
マリネ : 「(ぽむ」 >センスイービルはアルカーナだろ (11/14-01:44:26)
サニア : 「 いざってときは うちもその証明になるんよ 」 (11/14-01:44:33)
シーアル (N) : 「1レベルの黄色文字だっけ?」 (11/14-01:44:35)
ユーディ : 「いるじゃん。」サニア指差す<アルカーナ (11/14-01:44:36)
シーアル (N) : 「アルカーナはいない」 (11/14-01:44:46)
マリネ : 「とりあえず警察署と、騎士団でしょうか。」 (11/14-01:44:49)
シーアル (N) : 「アルカーナの神官だということを、証明できるのか?」 (11/14-01:45:04)
パセリ (N) : 「警察署なら、わたしが話を通します」 (11/14-01:45:24)
サニア : 「(アルカーナの聖印を見せる」 (11/14-01:45:32)
マリネ : 「向かいましょう。」 (11/14-01:45:33)
シーアル (N) : 「それは、証明にならない」<聖印 (11/14-01:45:48)
ゴキ-GM : まず、警察署かなぁ (11/14-01:45:59)
ユーディ : 「アルカーナ神官の証明、ねぇ。」  「一筆書いておく?」 (11/14-01:46:04)
マリネ : 「他にアルカーナ神官の方がおられればよかったのですが……」 >サニア (11/14-01:46:12)
ユーディ : 警察署へー (11/14-01:46:18)
ヴェイル : 「・・・部外者扱い、かねぇ。」>こっちの神官。 (11/14-01:46:23)
マリネ : 「それにロン道場の方に、デオボルトさんを抑えてもらえれば……」 ってルートはないかなぁ (11/14-01:46:57)
サニア : 「 センスイービルを実際につこうてみればええんよ。 それで証明できはるとうちは 思うんやけど 」 (11/14-01:46:59)
シーアル (N) : 「それは、証明にはならない。なぜなら、他の人に分からないからだ」<センスイービル (11/14-01:48:11)
ユーディ : 「結局、道場主に会えてないからねぇ。」 (11/14-01:48:16)
ユーディ : <ロン道場 (11/14-01:48:30)
マリネ : 「ですよねぇ……」 >道場主には (11/14-01:48:37)
ゴキ-GM : ウィルスソフトが自動更新してるので重ひ (11/14-01:48:47)
マリネ : とりあえず警察署へ。 (11/14-01:48:54)
ユーディ : 「証明かぁー。」 (11/14-01:49:01)
ゴキ-GM : 警察署で事情を言うと、激怒したセロリが、配下を連れて、シーフギルドに、向かっていくのですが (11/14-01:49:29)
ゴキ-GM : それで、いいんでしょうかw (11/14-01:49:34)
ヴェイル : いくだけ警察署ですね。 (11/14-01:49:38)
ユーディ : 「シーフギルドじゃなくて、城城!!」 (11/14-01:49:52)
マリネ : 「ちょっと待ってください。」 (11/14-01:49:58)
サニア : 重かった。 ふぅ (11/14-01:50:13)
マリネ : 「(かみ砕いて説明」 (11/14-01:50:21)
ヴェイル : 「すとーっぷ、そっち行ってもまた誤魔化されて終わっちまうんじゃっ」 (11/14-01:50:26)
ヴェイル : おかえりなさいっ (11/14-01:50:30)
サニア : うちは じゃあ 城のほうにいって 騎士団はんの人にお話するんよ (11/14-01:50:32)
署長セロリ (N) : 「なぜ城」 (11/14-01:50:34)
ユーディ : 「今行ってもどーにもなんないよ!」  「ギゼンの企みを止めなきゃ!」>セロリ (11/14-01:50:37)
マリネ : 「なので、黒幕はギゼンさんなのですよ。」 (11/14-01:50:43)
サニア : そして 城にいるクンダンはんと 連絡とってもらって さらに事情話す (11/14-01:51:09)
マリネ : 「騎士団の方に説明するのに警官を何名か付けていけばよろしいかと」 >サニア (11/14-01:51:13)
ゴキ-GM : 陽は既に落ち、夜になろうとしています (11/14-01:51:21)
署長セロリ (N) : 「いきなり、ギゼンでは、もみ消されてしまう。まずは、デオボルトだ!」>ユーディ (11/14-01:51:48)
サニア : 「 クンダンはんが事情少しは知ってはるから クンダンはん呼んでもろうて それで説明すればええんよ! 警察署いってからじゃ遅いんよ」:>まりね (11/14-01:52:07)
ユーディ : 「城のパーティで何かする気なのよ。アイツ。」  「下手りゃ、みんなギゼンの配下ー。」>セロリ (11/14-01:52:08)
署長セロリ (N) : 「ええー」 (11/14-01:52:38)
マリネ : 「それは明日以降お願いします。 ギゼンさんは今夜この街に何か仕掛ける気です」 (11/14-01:52:39)
マリネ : 「ではそれで。 失礼を」 >サニア (11/14-01:52:55)
シーアル (N) : 「というか、話を聞く限りでは、デオボルトも、城に居るのだろう」 (11/14-01:52:55)
ユーディ : 「つべこべ言わんとついてこい!!!」>セロリ (11/14-01:53:13)
サニア : なので みんなが警察署言ってる間に今いった手順で説明するー<GM (11/14-01:53:16)
ゴキ-GM : 警察隊と、城の堀の前までいきました (11/14-01:53:32)
マリネ : ヴァーミーいますかね、説明したい。 (11/14-01:54:25)
マリネ : あとサニアがクンダンに接触とってますよ (11/14-01:54:41)
ゴキ-GM : パーティが始まってしまっていて、ヴァーミは手を話せない模様 (11/14-01:55:08)
ユーディ : 「拉致監禁の容疑者捜索の為、踏み込みまーす。」>騎士団 (11/14-01:55:17)
ゴキ-GM : 堀の前でクンダンを指名し、呼び出すことはでkました (11/14-01:55:33)
マリネ : では警察隊とそのまま中へかな (11/14-01:55:35)
ユーディ : 「あ、クンダンさん来た。」 (11/14-01:56:05)
サニア : 警察隊より前やったから 多少時間はあったと思うんやけど (11/14-01:56:06)
サニア : なんか同時やったみたい (11/14-01:56:14)
クンダン (N) : 「まだ、ギゼンに会ってはいないんだが」 (11/14-01:56:15)
ヴェイル : 「ぉ、、 中はどうなってんだろ。」 (11/14-01:56:20)
サニア : 「 ギゼンはんは ヴァンパイアやったんよ。 マンホール下で・・・なことがあったんよ 」>クンダンはん (11/14-01:56:47)
ユーディ : 「ヴァンパイア確定ってか、城でなんかするのも確定っぽいでーす。」>クンダン (11/14-01:57:01)
ゴキ-GM : サニアが少しまえにきて、クンダンと会話しました (11/14-01:57:02)
ゴキ-GM : クンダンは、サニアに聞いて、びっくりします (11/14-01:57:19)
ユーディ : 「急がないとヤバいよ!」>クンダン (11/14-01:57:22)
クンダン (N) : 「それは、ほんとうかね?」 (11/14-01:57:28)
サニア : 「 間違いないんよ! あの赤い瞳で見られはったとき 恐怖を感じたんよ! 」 (11/14-01:57:51)
マリネ : 「ええ、後日マンホールの下に案内します。」 (11/14-01:58:02)
ヴェイル : 「早くしないと、中に居たレッサーが出てきちまうぜー。」 (11/14-01:58:07)
クンダン (N) : 「しかし、真実を確かめてみないことには・・・わたしも、ギゼンの顔をみれば、わかるだろう」 (11/14-01:58:20)
ユーディ : 「大体、こんな嘘ついてどーすんのさ?」 (11/14-01:58:29)
ヴェイル : って、着いててよかったかな。 (11/14-01:58:29)
マリネ : 「おそらくこの街ごと、支配下に置くつもりですね。」 (11/14-01:58:30)
サニア : 「 もうマンホールの下は場所かわってはるかもやけど でも」 (11/14-01:58:39)
サニア : 「 このギゼンはんのたくらみだけは 防がなきゃあかんえ 」 (11/14-01:58:59)
クンダン (N) : 「ギゼンを探し出し、確認しよう。君たちもきたまえ」 (11/14-01:59:08)
ユーディ : 「見ちゃえばいいじゃない。」  「ご尊顔拝し奉りますーって。」<顔 (11/14-01:59:25)
ゴキ-GM : しかし、戻ろうとしたギゼンに、兵士がやってきてこう 言う (11/14-01:59:25)
サニア : 「 マリネはん。 視線が抵抗できはるように準備しておいてなぁ?」 (11/14-01:59:27)
マリネ : 「……その通りです。 それが出来れば。」 >ギゼンのカオを (11/14-01:59:34)
サニア : 「・・・あらあらまぁまぁ?」 (11/14-01:59:48)
ユーディ : 「よぉーっしゃ」  「ってあれ?」 <来た前 しかーし (11/14-01:59:56)
兵士 (N) : 「領主様の命令で、クンダンさまを、お入れすることはできません。おかえりください」 (11/14-01:59:56)
クンダン (N) : 「なんと!?」 (11/14-02:00:05)
マリネ : 「私がでしょうか?」 抵抗専念かカンタマか >視線が (11/14-02:00:05)
クンダン (N) : 「では、ヴァーミーを呼んでくれ」 (11/14-02:00:23)
マリネ : 「つまり……今回起こすことにはクンダンさんが邪魔になったと」 (11/14-02:00:42)
ユーディ : 「アンデットとグルの領主の命令なんか聞いてられません。」   (11/14-02:00:52)
兵士 (N) : 「ヴァーミさまは、領主様の直接警護を命じられております」 (11/14-02:00:52)
サニア : 「んー・・・・」 (11/14-02:01:05)
クンダン (N) : 「うむう」 (11/14-02:01:11)
マリネ : 「無理矢理入れますか?」 >後ろの警官たち (11/14-02:01:20)
ユーディ : 「セロリ署長ー?」  「どーしますかー?」>セロリ (11/14-02:01:33)
ゴキ-GM : しかし、そのとき (11/14-02:01:34)
ゴキ-GM : 城の奥のほうで悲鳴がおこりました (11/14-02:01:50)
マリネ : そのとき。 (11/14-02:01:52)
ヴェイル : 「だー、、結構詰めたのに、、!」 (11/14-02:01:57)
ユーディ : 起きちゃった。 (11/14-02:01:57)
ヴェイル : 「っ!?」>悲鳴 (11/14-02:02:02)
署長セロリ (N) : 「とつげきーーーーーーーーー」 (11/14-02:02:04)
サニア : 「 ! 」 (11/14-02:02:10)
サニア : 「 みなもいくんよ! 1人でもたすけな・・!」 (11/14-02:02:21)
マリネ : 「……入らせて頂きます。」 ぺこり >衛兵。 (11/14-02:02:26)
ユーディ : 「突撃ーーーー!!」一緒に乱入 (11/14-02:02:27)
サニア : 「 クンダンはんも! 」 (11/14-02:02:51)
署長セロリ (N) : 「これは!」 (11/14-02:02:52)
ユーディ : 「入っちゃえ入っちゃえ!」>クンダン (11/14-02:03:14)
ゴキ-GM : 大広間には、20名ほどの貴族や、豪商がいるのですが (11/14-02:03:20)
ヴェイル : 「しょうがねぇな、、  お邪魔する!」 つっこむー。 (11/14-02:03:29)
ゴキ-GM : 恐怖に固まっています (11/14-02:03:32)
ゴキ-GM : 奥には、赤い目をした3人の姿が (11/14-02:03:40)
ユーディ : 3人 (11/14-02:03:50)
ゴキ-GM : ゆっくりとこちらを みています (11/14-02:03:55)
マリネ : 「もはやベールを取る必要もないようですね」 (11/14-02:03:59)
サニア : 秘書とあとだれだ (11/14-02:04:03)
ゴキ-GM : 背後にはデオボルトと、イスカもいます (11/14-02:04:06)
ユーディ : 「 (11/14-02:04:09)
サニア : 「 マリネはん カウンターマジックやよ 」 (11/14-02:04:15)
マリネ : 「……見てはいけません!」 >後ろの警官たち (11/14-02:04:17)
ゴキ-GM : あと、背後には秘書のすがたもあります (11/14-02:04:20)
サニア : 「 後ろの人らは 目をみたらあかんえ! 」 (11/14-02:04:29)
サニア : 秘書じゃなかった。>3人 (11/14-02:04:38)
クンダン (N) : 「フェルーどの! オチメ・・・」 赤い目の人物を見る (11/14-02:04:43)
ユーディ : 赤い目の3人は、ギゼンと、誰と誰? (11/14-02:04:47)
クンダン (N) : 「いかん、みんな。にげろ!」 (11/14-02:04:54)
サニア : 「・・・え?」 (11/14-02:04:57)
サニア : >フェルーとオチメ (11/14-02:05:10)
ヴェイル : 「逃げっ?!  逃げてどーなるんだよ!?」 (11/14-02:05:14)
ユーディ : 「フェルーもかっ! (11/14-02:05:15)
マリネ : 「……」 ぞ。 >フェルーどの (11/14-02:05:22)
クンダン (N) : 「3体のレッサーバンパイアと、ダークエルフリーダと戦えるのかね?」>ヴェイル (11/14-02:05:43)
ヴェイル : 「・・・そーだけど、、 よ、。」>クンダン  固まってる人ら見る。 (11/14-02:06:02)
ユーディ : 「・・・戦っても、勝てない ってことじゃない?」<逃げろ>ヴェイル (11/14-02:06:03)
クンダン (N) : 「死ぬぞ。わたしが、抑えるから、みんな、逃げろ!」 (11/14-02:06:06)
マリネ : 「逃げましょう!」 くるりと (11/14-02:06:12)
サニア : 「・・・・・」 (11/14-02:06:13)
署長セロリ (N) : 「よくわからんが、撤退ー!」 (11/14-02:06:24)
シーアル (N) : 「わたしは、仇をとらせてもらう」 (11/14-02:06:43)
ユーディ : 「アナタはどーするの?」<抑える>クンダン (11/14-02:06:55)
サニア : 「シーアルはんが残りはるんやったら うちも残るしからへんえ 」 (11/14-02:07:11)
クンダン (N) : 「ヴァーミーは既にやられてると思ったほうがいいな。わたしの、ホーリライトが合図だ」 (11/14-02:07:20)
マリネ : くるりと……一回転。 (11/14-02:07:26)
クンダン (N) : 「わたしも、その隙に逃げる。イーヴノレル神殿に逃げてくれ」 (11/14-02:07:51)
クンダン (N) : 「市民の誘導を頼む」 (11/14-02:07:59)
マリネ : 「逃げますよ、逃げますけどせっかくトラファしてもらいましたしとりあえず使い切ります。」 (11/14-02:08:11)
ヴェイル : 「…… わかったよ、、 しょうがねぇ、な。」 (11/14-02:08:17)
ゴキ-GM : そういうと、ホーリーライトをぶちかまします (11/14-02:08:23)
ユーディ : 「じゃ、シーアルも逃げ。」  「今行ったら、無駄死にだから。」<其の好きに (11/14-02:08:24)
マリネ : カンタマ使う余裕あるかな。 (11/14-02:08:27)
ゴキ-GM : どうしますか? (11/14-02:08:29)
サニア : 「・・・・」シーアル見てる (11/14-02:08:31)
ユーディ : 「(シーアルの腕掴んで逃げる)」 (11/14-02:08:55)
ゴキ-GM : シーアルは、ホーリライトを避けるため、前進する (11/14-02:09:05)
マリネ : クンダンにカンタマダッシュで逃げる。 (可能なら (11/14-02:09:06)
ヴェイル : 「もうちょっとだ、もうちょっと機を待て、っ」>シーアル  言いながら逃げる。 (11/14-02:09:07)
パセリ (N) : 「わ、わたし、フェイリンさんに知らせてくる」 てってけてー (11/14-02:09:27)
サニア : 「(シーアルの前にでる)」 (11/14-02:09:39)
ゴキ-GM : カンタマダッシュしました>マリネ (11/14-02:09:46)
シーアル (N) : 「くそ!」 シーアルは、サニアをつかんで 「逃げるぞ」 と言います>サニア (11/14-02:10:10)
マリネ : 「サニアさん、わがまま言うなら、 め、ですよ」 サニアつかんで逃げます (11/14-02:10:28)
ユーディ : 「あーーー! もうっ!!」<前に出るシーアル、更に前に出るサニア (11/14-02:10:34)
サニア : 「 ギゼンはんの 悪巧みは 発覚したんよ。 今、シーアルはんが いっても シーアルはんが無事t・・・・あらあらまぁまぁ?」つかまれた   「 うん。 そうするんよ!」 (11/14-02:10:45)
マリネ : 「お願いします」 >パセリ (11/14-02:11:06)
サニア : 「 あらあらまぁまぁ? 」>まりねはん (11/14-02:11:08)
ヴェイル : 「いいな!満場一致!逃げるぞ今度こそ!」 だっしゅ。 (11/14-02:11:09)
クンダン (N) : 「はやくせんか!」 ホーリーライト連発中 (11/14-02:11:10)
ユーディ : 「逃げるよっ!!!」<くそ>シーアル、サニア (11/14-02:11:13)
ゴキ-GM : にげました (11/14-02:11:24)
サニア : 「 シーアルはんも逃げはるなら うちも逃げることは異存ないんよ! 」逃げる逃げる (11/14-02:11:38)
ゴキ-GM : あとは、後日談になります (11/14-02:11:43)
ユーディ : だっしゅだーっしゅ (11/14-02:11:46)
ユーディ : 後日談。 (11/14-02:11:56)
ゴキ-GM : 神殿で、バンパイア軍団と対抗する日々が続きます (11/14-02:12:11)
ゴキ-GM : 逃走経路を確保できたところで、町から砂漠を逃げ出します (11/14-02:12:35)
マリネ : 「全てが遅すぎましたけど、逃げ足には自信があります……」 は。 全力で誘導しながら (11/14-02:12:38)
ユーディ : まさかの不死軍団戦 (11/14-02:12:38)
マリネ : 後日談。 (11/14-02:12:41)
ゴキ-GM : シーアルは、魔法の羅針盤をもっており、砂漠を渡り、カサンドーラに逃げ落ちることができました (11/14-02:13:00)
マリネ : 壮絶、だなぁ。 (11/14-02:13:10)
サニア : 「・・・大変やったなぁ」 (11/14-02:13:14)
ゴキ-GM : 時間もオーバしてしまい、もうしわけありませんが、250点の経験値となります (11/14-02:13:35)
ヴェイル : 「生きぬけできた分幸運、と。」 (11/14-02:13:46)
ユーディ : 250点! (11/14-02:13:47)
マリネ : 「ですね。」 (11/14-02:13:52)
ユーディ : 「あーあー。」 (11/14-02:14:18)
ゴキ-GM : 生活費あり、購入判定あり あと、200ルクスずつ、逃走経費として、渡されます (11/14-02:14:20)
マリネ : @いや、こちらこそ最後までやっていただいて感謝するばかりですよ。 >GM (11/14-02:14:29)
サニア : 「結局 街救うことでけへんかったもんなぁ・・・(頬に手をあてつつ」 (11/14-02:14:37)
ユーディ : 200rkの報酬。 (11/14-02:14:42)
ヴェイル : 生きて帰れただけありがたくっ。 (11/14-02:14:52)
ゴキ-GM : おつかれさまでした (11/14-02:15:02)
マリネ : 「あとは私たちの手の及ぶところではありませんね。」  付近に知らせたり、協会経由でトロウまで知らせを運んだりします。 (11/14-02:15:13)
ユーディ : 最後までやってもらえてよかったです。お疲れ様でしたー!>GMさま&ALL (11/14-02:15:37)
ヴェイル : お疲れ様でしたっ (11/14-02:15:41)
マリネ : お疲れさまでしたー。 (11/14-02:15:50)
サニア : おつかれさまでしたー (11/14-02:15:53)
ユーディ : 「ひどい目にあったなぁ・・・」  「  みんな。 」 (11/14-02:16:12)
マリネ : 「みなさんご無事だと…… 。   いえ。」 (11/14-02:16:20)
ゴキ-GM : 残念でしたねー (11/14-02:16:26)
ユーディ : 生活費っ 2D6 → 3 + 2 = 5 (11/14-02:16:28)
ゴキ-GM : 派手でよかったのかも、しれませんが・・・ (11/14-02:16:39)
サニア : 途中抜けてしまって ごめんなさいー (11/14-02:17:08)
ヴェイル : 「ま、、しょうがねぇ、か。」  「ちと後手後手ではあった、かねぇ。」 (11/14-02:17:09)
サニア : 生活費 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10 (11/14-02:17:25)
ユーディ : 50rkの黒字で、サニアに40rkを返却。 収支+10rk。 (11/14-02:17:35)
ヴェイル : 生活っ 2D6 → 6 + 3 = 9 (11/14-02:17:35)
ゴキ-GM : 地下金庫の、書類やら日記やらが手に入れば、証拠になったんですけどね (11/14-02:17:38)
マリネ : 「むやみに砂漠へ迷い込むのはやめよう、ってことですね。」 (11/14-02:17:53)
ユーディ : 「思いがけず、派手にはなったけどねぇ。」 (11/14-02:18:11)
ゴキ-GM : なぜ、砂漠に・・・ (11/14-02:18:20)
サニア : 「・・・・あちらのほう大丈夫やろか」 (11/14-02:18:22)
マリネ : 生活費。 サニアに40rkとヴェイルに10rkかな。それ−して 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10 (11/14-02:18:40)
ユーディ : 手に入れてる時間がなかった。<書類、日記 (11/14-02:18:50)
ゴキ-GM : 3話目で侵入できてればよかったんですけど (11/14-02:19:12)
ゴキ-GM : 時間なかったですね (11/14-02:19:18)
ゴキ-GM : はっはっはw (11/14-02:19:23)
マリネ : 「まあ、ヴェイルさんもご無事で……ご無事で……?」 背中を (11/14-02:19:27)
サニア : 今日の開始時点を考えればまぁねぇw (11/14-02:19:39)
ヴェイル : 「それもまた犠牲でな?」 おいてきちまtt (11/14-02:19:57)
ユーディ : このラストでも、充分だと思う気もしますねw<開始時点 (11/14-02:20:08)
ヴェイル : 全滅じゃなかっただけ幸せとか思ってたりもします。 (11/14-02:20:23)
ゴキ-GM : 地下金庫の場所は、デオボルトと、ギゼン、パナルータ、フェイリンが知ってたからなぁ (11/14-02:20:31)
マリネ : 「おいたわしや……」 悲しげに。 <それもまた (11/14-02:20:36)
マリネ : フェイリン! (11/14-02:20:48)
ユーディ : フェイリンがっ! (11/14-02:20:50)
ゴキ-GM : フェイリンに会えなかったのが敗因かもしれないですね (11/14-02:20:51)
ヴェイル : デオボルトもかぁ。 (11/14-02:20:59)
ユーディ : 凄い敗因っぽい (11/14-02:21:10)
マリネ : ちなみに拾えなかったフラグってたとえばどういったところでしたでしょう? (11/14-02:21:23)
マリネ : ドワーフの店主になんて会ってる場合じゃなかったんd (11/14-02:21:54)
ゴキ-GM : デオボルトに信用して、会えていたら、地下への入り口の情報とははいったんですけど (11/14-02:21:55)
ヴェイル : だー、ごめん直ぐに行くのは怖かったよ、!  むー。 (11/14-02:22:21)
ゴキ-GM : コモンルーンでロックされた、扉があちこちにあって (11/14-02:22:25)
ユーディ : 何だか、成功できなくって申し訳ないです。>GM (11/14-02:22:28)
ゴキ-GM : 町のあらゆるところに入れるんですよ (11/14-02:22:39)
サニア : ふむ、 やっぱりそれはあったかぁ (11/14-02:22:39)
ゴキ-GM : GMは、失敗しても楽しいのですけど、PLさんが楽しめたかなぁ (11/14-02:22:55)
ゴキ-GM : コモンルーンでロックしてるのは、クラケットのイスカさんで (11/14-02:23:15)
ユーディ : いやぁ、そりゃもう楽しかったですよ。 (11/14-02:23:15)
マリネ : PLさんはすごく楽しかったですよw 悔しいですけどっw (11/14-02:23:16)
ヴェイル : 失敗してなんだけどすげぇ楽しかったですねっ。  失敗したのはごめんなさいだけどっ。 (11/14-02:23:37)
サニア : うちは サニア動かせただけでも十分やもんw (11/14-02:23:38)
ユーディ : イスカかぁ (11/14-02:23:40)
マリネ : クラケットめ…… >クラケコモンは定石だよ (11/14-02:23:46)
ゴキ-GM : 鉄の扉から少し離れた場所に、合言葉がある、でも、アンロックしたら良いんですけどね (11/14-02:23:58)
ユーディ : 合言葉・・・ (11/14-02:24:16)
ユーディ : 色々仕掛けがいっぱい。 (11/14-02:24:29)
ゴキ-GM : デオボルトは、モンスターレベル6なので、5レベルのフェイリンと仲良くなれば、対抗できるようになってました (11/14-02:24:39)
ユーディ : 全然みつけてないっぽいなぁ (11/14-02:24:43)
サニア : フェイリンはんのところも もっと前にってればえかったねぇ (11/14-02:25:01)
ゴキ-GM : バンパイアの、サーリンは、シーフギルドでなくて、冒険者だと教えれば、信用してくれて、銀のレイピアをくれて、金庫のこととか教えてくれる予定 (11/14-02:25:30)
マリネ : 情報収集はもっとぱぱっとやっていければよかったですねぇ (11/14-02:25:30)
ユーディ : 冒険者で正解だった。 (11/14-02:25:52)
ゴキ-GM : ドワーフは、なにも、しらない (11/14-02:26:05)
マリネ : なんて心の曲がった人間への引っかけ問題……! >正直者は (11/14-02:26:09)
ユーディ : 無駄な押し問答が続いたわけですね。 (11/14-02:26:14)
ゴキ-GM : パセリは奇跡的に生き残ったなぁ (11/14-02:26:33)
ヴェイル : あらら。  バラしたら殺されるかもわかんねーとか警戒しちゃった。  うぁー。裏目裏目だなぁ。 (11/14-02:26:54)
ユーディ : パセリとシーアルが生きてただけで、御の字。 (11/14-02:26:55)
サニア : パセリはんと シーアルはんが生き残っておっただけでもええとしないとねぇ (11/14-02:27:01)
ゴキ-GM : サーリンは、ギゼンもギルドも嫌いだから、それ以外なら信用する予定で (11/14-02:27:10)
マリネ : ですねー。 (11/14-02:27:13)
ユーディ : うーむw (11/14-02:27:18)
ゴキ-GM : サーリンも、被害者ですしね。かまれてバンパイアになったのだー (11/14-02:27:55)
マリネ : くそぅ、得意な嘘に嘘を重ねるチャンスだったのに >ギルドとか嫌い? あ、やっぱ冒険者で (11/14-02:28:06)
ユーディ : 嘘つきがバカを見るアイロニー (11/14-02:28:26)
ゴキ-GM : ナタリーや、ダリムが助かったかは不明 (11/14-02:28:31)
ゴキ-GM : 身を守りすぎたのが敗因かもしれませんね (11/14-02:28:57)
マリネ : 不明かぁ (11/14-02:28:58)
ユーディ : 助かってなさそうだ。 (11/14-02:28:58)
ユーディ : 皆自分が大事、 (11/14-02:29:09)
マリネ : デオポルトか、フェイリンか、サーリンと仲良くなればよかったんですねぇ、今回は (11/14-02:29:30)
ゴキ-GM : クンダンを仲間に入れることが出来たのは、よかったですね。 (11/14-02:29:46)
ユーディ : 命を大切にねってテレビで言ってたもん!<身を守りすぎ (11/14-02:29:52)
サニア : せやねぇ (11/14-02:29:57)
ヴェイル : んー。怖がりすぎたのかねぇ。 (11/14-02:30:25)
ゴキ-GM : デオボルトは、なかよくなっても・・・ (11/14-02:30:29)
マリネ : クンダンいなかったら全滅かもでしたねぇ・・w こわい (11/14-02:30:40)
マリネ : 地下への扉聞けたってことで >デオ (11/14-02:31:03)
ゴキ-GM : クンダンだけでも押さえてよかったですね (11/14-02:31:14)
ゴキ-GM : ヴァーミーは役に立たないw (11/14-02:31:18)
ユーディ : ヴァーミー役に立たなかったなぁ (11/14-02:31:41)
ヴェイル : 役に立たない人だったのか。 (11/14-02:31:45)
サニア : クンダンはんの力は絶対必要やと思うたからなぁ (11/14-02:31:52)
マリネ : ヴァーミー駄目でしたか。 (11/14-02:31:55)
マリネ : 綺麗だったのに! (11/14-02:32:03)
ユーディ : 役に立たないヤツを見たら、ヴァーミーみたいなヤツと評しよう。 (11/14-02:32:23)
ゴキ-GM : 見た目だけw<ヴァーミー (11/14-02:32:31)
マリネ : もっと金庫だって?ちょっくら行ってくらぁ、って気持ちでいればよかった。 (11/14-02:32:32)
ユーディ : ヴァーミーなヤツでも。 (11/14-02:32:40)
マリネ : まずは自分のことを呼んでおきまs >ヴァーミーなやつ (11/14-02:33:15)
ゴキ-GM : 冒険野郎ですな<ちょっくら (11/14-02:33:17)
ユーディ : まぁ、デオボルトにビビり過ぎてたっていうかー。 (11/14-02:33:19)
サニア : うんうん (11/14-02:33:33)
サニア : デオボルトはんがそないでもない風やったらいったなぁw (11/14-02:34:04)
ゴキ-GM : すごい強いという噂でしたからね (11/14-02:34:04)
マリネ : しかし良く出来たシナリオでしたねぇ (11/14-02:34:18)
マリネ : 思い起こすだけで面白いですよ。 あれがあーなってたんだと (11/14-02:34:36)
ゴキ-GM : デオボルトは、ダークエルフリーダ モンスターレベル6のやつですね (11/14-02:34:37)
ユーディ : 死ねます。<ダークエルフ (11/14-02:35:01)
サニア : さて (11/14-02:35:20)
ゴキ-GM : レベル5のフェイリンじゃないと勝てないつもりで (11/14-02:35:22)
サニア : さすがにそろそろ辛いんよ (11/14-02:35:24)
マリネ : 精霊魔法もあるなぁw (11/14-02:35:27)
サニア : なので 落ちますねー (11/14-02:35:30)
ゴキ-GM : おつかれさまでしたー (11/14-02:35:44)
サニア : お疲れ様でしたー。 また遊びましょうー (11/14-02:35:44)
アリサリスサニアさん、オサラバコサラバ! (11/14-02:35:48)
ゴキ-GM : ありがとうござました (11/14-02:35:49)
ヴェイル : 惜しいなぁ、、>フェイリン (11/14-02:35:49)
ヴェイル : お疲れ様でしたーっ (11/14-02:35:53)
マリネ : お疲れさまでした! 四回ともありがとうございました。 (11/14-02:36:03)
ユーディ : おつかれさまでしたー。ありがとうございましたー (11/14-02:36:16)
ゴキ-GM : また機会があれば、よろしくおねがいします (11/14-02:36:26)
ゴキ-GM : ばいびー (11/14-02:36:59)
ヴェイル : それではこっちも失礼しますね。楽しかったです、よかったらまた遊んでくださいっ。 (11/14-02:37:08)
マリネ : 夢のようなひとときでした。 (11/14-02:37:11)
ユーディ : さてさて、私もそろそろ、明日がヤバいので落ちます。2年ぶり2回目のショートキャンペでしたが、とても楽しめました。 (11/14-02:37:20)
ヴェイル : お疲れ様でした〜。 (11/14-02:37:20)
マリネ : って形容詞を初めて使いましたけどほんとそう (11/14-02:37:23)
ユーディ : 2年後にまた! (11/14-02:37:29)
ヴェイル : なが!w>二年 (11/14-02:37:38)
アリサリスヴェイルさん、オサラバコサラバ! (11/14-02:37:40)
マリネ : 何の大会ですかw (11/14-02:37:44)
ゴキ-GM : 2年後! (11/14-02:37:46)
ゴキ-GM : さらばー (11/14-02:37:53)
ユーディ : おつかれさまでしたー (11/14-02:38:01)
ユーディ : ではでは、有難う御座いました。失礼します。 (11/14-02:38:17)
アリサリスユーディさん、オサラバコサラバ! (11/14-02:38:24)
マリネ : では1ヶ月間ありがとうございました。 また機会があればよろしくです。 みなさんお疲れさまでしたーっ (11/14-02:38:52)
アリサリスマリネさん、オサラバコサラバ! (11/14-02:39:05)
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